前半の東ゆうのアイドルへの妄執ともいうべきこだわりの描き方が印象的だった。やはりあの舌打ちで一気に流れ変わったなw 後半は挫折からの復活という割と王道な形。あそこからもう一山あっても良かった気がするけど、出来すぎな後日談も含めてスッキリ終わったのも悪くなかった。
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