『ノーゲーム・ノーライフ』の主人公は 妹さえ無事ならほかはどうなってもいい、という人格だったから 民の生命を賭けたことに共感しにくかったが ミコの言い分には納得感があったな。
真相は、わりとありふれたものだった。
瀬戸際の駆け引きはそこそこ面白い。
仕掛け自体は面白いけど 作動すると、収蔵品が傷ついたり、室内にいる人間が怪我をしそう。 設計者はそこまで考慮していたのだろうか。
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