カリスマ経営者の講演あるあるかな。
実務に役立つノウハウを指南するのでなく「心の持ちよう」について語る。
自分も似たような経験あるから、アリナが落胆する心情は理解できる。
家屋の屋根が台風などで飛ばないようにするには少なくとも700kg程度の重量が必要。
古民家の屋根に岩が置かれるのはそのため。
その屋根が、掌で持ち上げられるくらい軽いらしい。
本来の世界とは異なり、屋根を吹き飛ばすほどの嵐は起きないということか。
翁丁臼は単身でも月へ向かうつもりのようだ。
目的は次回で語られるのか。