天才科学者を中心とした「団結」の物語から、すべてを失った一般人の「孤独」な物語に切り替わった瞬間、喪失感で切なくて泣いてしまった。 皆がハイパーポジティブなだけで、世界観自体は鬱屈としているんだよな、と再確認した。
敵対していたキャラも含めて、信頼し合って共闘するところに少年漫画のアツさがある。 核心に迫っていく段階なのでずっとワクワクしてる! このメンツですべての真相を解明するところまで観たい!
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