アーニャ回、安心するます。
先生がアーニャと話すとき、微妙に大変そうで笑ってるw
茶菓子もしゃもしゃ食い散らかして爆速直帰するムーブ、そしてあの意識の低さ、それらはとてもお嬢様に見えない。
前半は新米局員の話だったけど、黄昏の過去と重なるところがあり、実質前回の続きっぽい。
現在の黄昏が持つバイアスから解放された圧倒的な洞察力、これを仕込んだのはハンドラーだったのかな~と思ったり。
前回に引き続き、無知の恐ろしさと考え続けることの重要性を説いている気がした。
次回はヨルさん女バレ回、ヨルさん(の周りの人間が)かなり心配だ!