「世の中には名前が出なくても立派な仕事で溢れている」からこそ名前を出して自身の作品を世に送り出すことに躊躇いを抱くのは思わずなるほどと思ってしまったなぁ。そして、その思い出のTシャツは玩具となって新しい役割を与えられると。ラストのメッチャ喜んでる様子とともに絆創膏貼りまくりな〆にほっこりしちゃう。
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