サービス開始日: 2019-06-29 (2599日目)
1→5って事は球種5つあるのかな(人によってサイン違うから何とも言えないが)って思ったらクルクルパーだった。それにしても頭部へのワイルドピッチに動じない(というか当たってるけど)ちなつちゃんは凄いですね。でも避けようとしてないからボールになる可能性が。
一兆とかFUJIWARA原西かよ
食い気味のたしカニで笑った
いきなり企業案件みたいになってる
そういえばミラクるんが「参上」じゃなくて「登場」って言うの、別に何もおかしくはないものの気になっていたのだが、どうやら「ミラクるんは謙らないから謙譲語は使わない(本人談)」らしい。マジで笑った。
再生数こそ落ちてるけど再生数に対する高評価?の割合は倍程度に増えてるんだよな。あかりちゃん固定ファン多そう。
この制服マルイに飾ってたやつと同じかな?
京子ちゃんなら同人活動でもそのくらいバズりそうではあるが。
最近は文字垂れ流し動画はなんか厳しくなってるって聞いた事あるけどどうなんですかね。一回も見た事無いので分からない。
とても面白かった。
観ながら「この状況をどう切り抜けるんだろう」と次の展開を予想するのが楽しい。やっぱりバトル物の醍醐味はここにあると思う。
それでいてギャグパートもしっかり面白いので凄い。
最後の方の特殊OPもおーってなったな。
そりゃ流行るわ…って感じの作品でした。
後になればなるほど面白くなっていく作品なので、12話が完璧に作られていてとても良かった。
3巻冒頭ら辺の所も入れてくれたのがありがたい。特に桃が黒い制服を着てるシーン。原作と違ってアニメで色が付くと「おお…」となる。今は闇堕ちしないけど、服だけでも闇要素出してシャミ子の眷属を意識してるんですよね。
そういえば、11話では眷属→結婚と置き換わってたけど、これは眷属になる≒結婚という事なんだろうか?
それとも、結婚することが眷属契約の一つの形って事なんだろうか。 そこら辺が気になる。
最初の方は少し不安を感じたけど、終わってみればしっかり作られていたので良かった。
原作は巻末に行くにつれて怒涛の展開が繰り広げられて行くんだけど、まさかアニメでも同じような感覚が得られるとは思わなかった。
表情や声色とかは勿論、アニオリを交えた情報の補完やアイス、演出なども完璧だったと思う。
11話で感じた不安を吹き飛ばしてくれたな…。
外伝系?で重要なのはそれぞれが普段出さない声を出してる所だと思うので良かった。
お団子グレネードは2個しか使えなくない?と思ったが、恐らくリキャスト制なのだろう。小さいお団子が現れ、元の大きさに成長したら使用可能的な。
最後の声を聞き取る為に音量を上げたが、そこでBGMも切れるので耳に優しい作りになってるのも良い。
出撃する時の向日葵ちゃん残念な事になってて笑った。
漫画では気付かなかったけどこの時点で良ちゃんは母が嘘を付いてると分かってたんだな
と思ったけど分からない方がおかしいよなって事に気付いた
Longest time breath held voluntarily(female)の18分32秒59が現時点の女性の息止め世界記録である。
一期の頃の毒気というか、それが抜けて優しさとゆるさとかわいさと面白さと百合に溢れてる感じだった。目の感じも変わったな。こっちの方が好き。
1期はOP、2期はどっちもと来て、3期はどちらかと言うとEDの曲の方が好きかな。
3期は人間関係が深まったり、少なかった組み合わせやサブキャラの深掘りとかが見られた。でもまだまだ出番足りない人も居るのが少し惜しい。
あかりはごらく部の3人とそれぞれ更に仲良くなった感じ。ツッコミの出番も多かったな。ちなつとのキスは嫌ではないとの事。より良い子になった感。あとよく倒れる。
ちなつは結衣に触れる機会多くなって幸せそう。でも寝込みを襲うような事はズルいからと、あくまで正面から向かってく心の強さが確認出来た。京子の事も裏ではしっかり評価してる一面も。
結衣は優しさを見せつつ恥ずかしい事をしたりとかわいい一面が増えた。今期は割と京子の被害者になってた感。ゲーム機の所持具合がガチ勢。
京子は多方面に対して器用さが見られた。包丁の使い方とか、出来ないことも成長してるし弱点が少なそうに見えるが急に褒められたりすると弱い。みんな大好きって気持ちが溢れでてた。
綾乃は京子のダジャレは流すけど結衣のはウケるのか。京子とよく遊んで一歩前進した感じ。無意識にダジャレを垂れ流している模様。
千歳は妄想がキス主体になってた。鼻血は出るけど妄想の頻度は減ったな。京綾の観察と橋渡し役が強まった感。妹思いで良い。
向日葵は相変わらず櫻子の子守。でも嫌いではないらしい。素直じゃないな〜。自然とあーんはする模様。
櫻子は本領を発揮し始めた感。漢字は勉強しよう。夢の内容で赤面してるのが良い。素直じゃないな〜。
ひまさくはバカップル度が増した。
あかりへのいじりはあくまで登場人物間で(頻度もかなり減って)抑えられていた感じ。1,2期のはOPの入りとか外部由来のが多かったから目立ったのかな?
あと原作との兼ね合いも大きいか。原作も進んでるからそこら辺が洗練されたのかな。
アニオリも良い仕事してたな。全部の回を原作で読破済みという訳では無いから他にも良い仕事してたシーンがあるかも。
アニメを見て笑うって重要なんだよな。多方向から見て面白い作品は色々あるけど実際見ながら声に出すなり口元が緩むなりで笑える面白い作品は個人的にはかなり限られるんだよね。シンプルに笑って見られる作品が一番好き。
そういう意味でも3期はニヤニヤしながら見たりハハハという感じだったり、巻き戻してもう一度見る場面が多かった。言葉選びも好き。3期単体で見るなら1,2位どころか1番好きなアニメかもしれない。
他作品の名前を評価の場で出すのもアレだから出さないが、2位との一番の違いは「かわいさ」だと思う。皆それぞれかわいい点を持っていて凄い。それに百合というカテゴリもあって抱きつくとかのスキンシップが多いのもかわいさに拍車を掛けている。キャラクターの書き分けも上手い。語尾一つとっても「このキャラならこういう風に喋るだろうな」というのが容易に想像出来る。
あと単純に優しい世界が好きなんだよな〜。
1、2期はギャグ要素強めで3期は日常要素が強めだったな。やっぱり空気系、日常系が好き。原作に忠実だし話の繋げ方も上手い。
あとすれ違いが発生した時にそこまで重くならないのも良い。2期のマフラー回も良いし言うほど重くはないが、やはり個人的にはゆるいのが一番。それも含めてゆるゆりというタイトルなのだと思った。
良さに溢れていました。
こりごりコリオリだよな
あの制服防御力低そうだけど濡れても透けないからピーキーな性能してるよな(?)
笑い堪えてるのかわいい
食べもの攻めか
髪おろしてるのもいいな
潜在能力覚醒というか、潜在能力を風邪で抑える事で覚醒というか…
痛そう
全快記念ってまるで重病みたいな扱いだな
3期の妄想シーンはキス多目な感じ?
その量やばそう
成長物語いいね
不審者扱いで草
初めてのおつかい微笑ましいな
実質露出魔で草
優しさの権化か?
嫌すぎるで草
強烈な蹴りだな
BGMも穏やかでいいな
あだ名の前借りってワードそこそこ良いな
京さく!そういうのもあるのか
センスある目覚まし