全体
各話ごとのワクワク感は大きかったが最終回で全て持っていかれてしまった。
期待しすぎていたのかもしれない。何が気に入らないのかちゃんと考えたほうがいいな。
映像
シンプルなキャラクターデザインで動きが活き活きしている。
MS戦闘もスピーディで何やってんのかよくわかんないところがあるがよく動いている。
キャラクター
竹のひとのデザインセンスが良すぎる。
アマテ・ユズリハ……大人の陰謀に振り回されても物語を牽引するパワーはあった
マチュが好きだよ……
ストーリー
想像を裏切る展開、キシリア暗殺計画くらいまではかなりワクワクしていた
しかしあまりにも凡庸な着地点、最終回で好き勝手トンデモ展開をやったら面白くなるわけではない
音楽
plazma、ミッドナイトリフレクションはすき
最終回こそどうなってもいいやを流してくれないとなんかしっくりこないよ
知らない曲と一緒にエンドロールじゃなんか締まらぬ