9.1点
素直とうり二つのレプリカ、ナオ
食べ物の作画もきれい
素直の代わりに登校するというナオ
エアコン故障中の教室
数学は微分をやっている様子、この時期にやってるから進学校?
黒板拭きを手伝う真田、素直が話したことのない男子か
微妙に消した跡が見えるのもとても良い
文芸部のナオ、体験入部で入ってきたりっちゃん
小説を書いているようで、そのアドバイス
素直とりっちゃんの喧嘩から生まれたナオ
思い通りに呼び出せるらしい
レプリカとの共存
色々な検証
素直は閉じこもるになり、ナオは友達と打ち解ける
徐々に素直のワガママで呼び出されるようになる
扇風機すら壊れている文芸部
50円玉を集めているのもまた切ない
ナオはこっそりお手伝いとお駄賃もらってる
入部希望の男子、真田
図書室で本のにおいをかぎ、落ち着くというナオ
文化祭では部誌を発行
素直は部室に来たことがないのか
微妙な住み分け、気づかれないための秘策
夏目漱石の「こころ」の名言
Cパート、扇風機の件
よく見ると素直のほうだ
引き継がれない記憶、ここが今後どのように影響してくるか
ところどころナオの内面が読み上げられるのが表現として好き