サービス開始日: 2019-02-27 (2543日目)
ウエストポーチタイプの浮輪は便利そう。
視聴者がちゃんと釣りマナーを守ろうと思えるような作りになってて偉い。
話が重くなりすぎないような展開作りに感心した。
負けず嫌いな陽渚の格闘で和む。
テナガエビめっちゃ美味しそうだ。
酢を使ってるシメてるのはパワー感じた。
絶対に顧問に酒を飲ませたくない部長で笑う。
アイドルのことを全然知らないヒロインが仕事として関わっていくの、一昔前のアニメ感がある展開で安心できる。
前作の映画は見たことあるので、先輩としての雛や虎太朗を観られてよかった。
ソロでやっていけると強がる嵐珠をみんなが気にかける展開。
ファンとの関わり合いの重要性を示したいという場面で、4人でステージに立つという方向に進むのは微妙にテーマとしてズレているような?
同好会に入ることで広がる可能性に着目させる意味では良いんだろうけど、話の繋がり方として腑に落ちなかった。
テンポが良い。
アニメとして観るとモノローグの場面が多いなと気付かされる。
動いているアーニャが最高に可愛くて癒やされた。
大型新人登場かと思ったらまだ新メンバーとはならないんだな。
ファンがアイドルを支えるという考え方も認めた上で、自分が目指すものは違うからと一人でやっていくことを決めるのは偉い。
最終話、凄まじい濃度と猛烈な熱さだった。
絆を信じぬいたキャル。
やり直すことを選ばなかったユウキ。
カイザーインサイトを倒すのではなく救うことを選ぶという形で因縁にケリをつけた、文句なしの大団円だった。
シリアスパートだけでなくギャグパートも面白かったので、全編ギャグの続編も見てみたいところ。
エリザが自分の声を犠牲にしてティアラを助けていたことが明らかになり、今度はティアラがエリザのために自分の力を使いたいと願う。
あくまでもポジティブに終わってくれた。
良い話だった。
オルケストラで歌って魔獣から防衛するの、マクロスっぽい。
エリザが何を考えているかまだ分からん。
まさかの飛行機で向かう展開でびっくり。
あっさり退学になってしまった。
第2王女であることがようやく分かったところで離れ離れに。
周りの反応を描写する部分が多かったので話はそこまで進んでない。
どうやってティアラを連れ戻すことになるのかしら。
熱い展開だった。
コッコロに託した杖。
ユウキを支えるキーパーソンとしてのコッコロの存在をここでしっかり際立たせてるのが偉い。
覚醒した最強のラスボスにどう対抗するのか。
アフレコ回はやっぱ面白い。
陽菜にとってはモモミとの出会いが大きな一歩だということが伝わってきて良かった。
ED がさよならレディーメイドでびっくり。
1クール目の綺麗な区切りになってたなあ。