・魔法学校に入学。成績がわるいと連帯責任で退学になってしまう。
・キャラがカワイイ系。内容が頭に入ってこない。
・印に真実を打ち明ける。協力して生きていくために舵を切る。
・作画と曲の雰囲気はシナリオに合っていて良かった。話の内容としては思っていたよりもあっさり終わってしまった。原作ありきなので、丁寧に話が進められている印象だったが、1クールではまだ語られていない点が多々残っていると感じた。
・オウニは人工的に生み出された兵器であるデモナスと判明。砂クジラの言動力は印の寿命だと判明し、その事実を知ったシコンとシコクは無印に対する謀反を起こそうと民に呼びかける。
・エスタロッサにエリザベスが連れ去られ、飛行可能なメンバーが追いかける。戒禁を取り込むメリオダスの元にマーリン達がたどり着く。バンは冥界でメリオダスの意識を探す。
・メリオダスは十戒のすべての刻印の収集をゼルドリスとエスタロッサに命じる。エリザベスは七つの大罪と協力してメリオダスが魔人王になることを阻止することを誓う。
・砂の国のお話。鯨の上で生活する主人公達の元に外の国から迷い込んできた女の子リコス。謎を探るべくリコスの国に向かう。
フレッシュな異国風の雰囲気。謎を探っていく雰囲気で続きが楽しみ。
・ネルスキュラ討伐。エリザベスによりネルスキュラは瘴気を失い、エレインも生きたまま決着を付けることに成功する。ネルスキュラの罠を抜けるために魔神の力を解放したメリオダスを抑えるべく、エスカノールが立ち向かう。