アンデッド属性わろたw
花小だけなんか魔法少女っぽい台詞が。
花小の踊りかわええなーとみてたら先生本当にラスボスだった。
BGMで無理矢理盛り上げるの好きw
やっぱみんなプリキュアを思い出していた。
暗転からのチモシーでも笑わせてもらった。
ED後の円盤CMがなんか違う作品のCMみたいだぞ。ダマされるなw
のりちゃんは最初一人で、施設に人が増えてキズナで繋がって。
だから失いたくないと自分の中に閉じ込めたのかなぁと個人的には解釈。
最後、のりちゃんの笑顔がみれたらいいなぁと思ったらそれで終わったので満足であった。
重モビルスーツながらホバーによる機動性で重力下でも走り回るドム系統はやっぱいいなぁ。好きなだけだけど。
貴重なイフリート系統の活躍もありMS戦は満足である。
連邦側もバイアラン・カスタムやロンド・ベルの三連星がかっこいい。
リフレクタービットは攻撃にも防御にも使えてやっぱり強い。
そしてとうとう本編でもロニさんがノルマをこなしてしまった…。毎回EDでこなしているのに。
この頃から「うーん…」状態だったリディを嫌いになっていった気がするw
人物描写でもジンネマンと触れ合うことで大きくかわったバナージがより一層明確に示される。
TV版でもやっぱり黒い…ガンダムで終わるのか。
アゲハ久々。OPでは毎回みてるけど。
1期の時もだけど水着回の髪型が違う真宮桜はいいものだ。
なんとか纏まった。
最終話が詰まりすぎな感があったけど2話や3話に分けてもなぁって感じもする。
ちょっと死にキャラが多かったかなぁ。
自分の中で期待しすぎた感もあったかもしれない。
暁の水平線に勝利を刻むのは別ゲーw
ヴァレンシュタインの面々があんまぐぬぬ…してないのが心残りではあるが一泡吹かせられて良かった。
先生のバックバンドに†クラウド†さんいそうだなぁw
現役ROプレイヤーでもあり、黎明期からやってる身としてはネタ等々がドストライクだった。
それだけでなく話しも面白く毎回楽しみな作品だった。
まさかのバイ太!
自分もあれ全部カブだと思ってたよ…。
お毛毛が、お毛毛が~w
右頬をぶたれたら左頬もだよねw
自分がバイクにこだわりも知見もないせいか、ディスな部分も笑ってみられて楽しかった。
好きな人からしたら耐えられなかったりするんじゃ無かろうかと思ったりも。
ただ個人的には前回ずいぶん笑わせてもらったりもしたし、春始まりのもののなかではなかなか上位。毎週楽しみだった。
物語を作っていく上で偶然そうなった(なっていた)のか、計算尽くだったのかはわからないけれど白面が常に「見上げている」という状況が不気味であり、恐ろしくもあったわけだけど、槍やその仲間を恐れていると表現されているのが面白い。
白面もうしとらも煽っていくねぇ。
さぁいよいよ次回決着。
かっちょんはもう十分に痛みを感じられているんじゃないかなぁ。
のりちゃんがかっちょん達とは反対方向へ向かっている…。
のりちゃんを救って大団円となるんだろうけど、個人的に良い感じてきているのでうまく纏まってくれることを。
照れてる仗助がイイネ。
億泰はスタンドはめっちゃ強いのに馬鹿なのがおしい。今回はそれが奏功したけどw
狩魔豪はあそこからまだまだ粘る印象だったけど昔過ぎて忘れたなぁ。
冥ちゃんはやっぱ出てこないか。
なるほど。切り離して克服するんじゃなく受け入れれば良いと言う事か。
嘘の美里っていうのも実際にあったことではなく、運転手の思い込みでできあがっているからということなのかな。
こはるんは研究者気質か。