OPめっちゃ耳に残る~
序盤は捕らえられながらも睡眠に執着を見せ、傍若無人に振る舞う姫の姿が面白かったが、中盤から魔物たちの優しい部分や姫のやりすぎな部分が見えてきて、なんか素直に見れなくなってしまった。
でびあくまホント可愛い。
各ユニットのストーリーが1,2話で終わっちゃうので、物足りなさを感じたが、時々刺さる回があった。
S.E.Mがおじさんになってもカッコよくいれるところをみせてくれるし、ハイジョは青春を見せてくれた。
あと、各ユニットの絆があちあちでした。
アイマスの歴史を少し知っているので、Jupiterが他のユニットと楽しそうに絡んでいるのを観るだけでとても嬉しくなってしまいました。
桜庭さん周りの回は少しめんどくささの方を強く感じてしまいました。
ライブシーンは、手描きとCGのハイブリットが上手かったです。
S.E.Mのカッコいいおじさん達感最高なんだよな
硲先生、冷静に見えて熱いんだよな
同じ食器が無いとかいうディテールの細かさで感動した
神曲なんだよなぁ...
Jupiterの絆が熱すぎるな
冬馬ここまでいい奴だとは思って無かった
輝きの向こう側へとのオーバーラップいいぞ。
安達頑張れって感じの作品でした。
2人の関係が徐々に変わっていくのが良でした。
しまむらの達観した人間関係との向き合い方に恐怖しつつも、安達が特別になっていっていることも分かったのは良かった。
モノローグが比喩だらけなので、アニメで聞いただけだと分かんなくなることもしばしばでした。これはたぶん原作の方が理解できるんだろうなぁ。
アニメの尺的に仕方がないけど、樽見さんとか宇宙人とかの話が割と投げ出された感じで終わったのは残念。原作読めってことなんだろうね。