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人生を全てをつぎ込んで探したものがしょうないものだとわかったら、笑い飛ばせばいい。いい話だ。
「鉱山で300年働くことになっちゃった。私の旅もここで終わりだね」Twitterので見たシーンだw
銀鉱を見つける魔法ですかね。







良い

玄関組の集団は恐らく御城、出遅れ組の幽鬼。
他にもグループはあるのかな?
御城と幽鬼のそれぞれの視点でストーリーは進んでいく。
御城は優秀な弟子を持っているようだが、なんだか体調が悪そう。たいして幽鬼は、至るところでミスを連発してしまう絶不調。
最後シーンには、銭湯の竹壁を突破して無残にも殺された出遅れ組と御城の弟子であるリコ。
いよいよこれからバトルが始まるぞといったところでED



とても良い

推しの子の黒い部分。
今回はかなちゃんにスポットがあたる。
かなちゃんなりの劣等感と戦いながら、アクアへの恋心で枕営業を回避するが、早朝にマンションから出たところをパシャリと。
次回はどうなるんだと思わせる、ストーリーの切り方がエグい。
3期後半、アイドルの黒いところが赤裸々に書かれていて好きだ。



あの蟹は幻覚?でしたか。
羽ペン王女に角の生えたイコ、殺風景に見える世界。そして輝く師匠。
そりゃ人間の目と、クノンの作り出した眼の見え方って違うよね。
最後は、クノンくんは、イコの影響をモロに受けて育ったんだなぁて、笑ってしまうね。



前半は第一親王の背景ストーリー。ノアの頭の回転が速さが溢れ出てた。そしてみるみるうちに賢親王から法務大臣に、あっという間でしたね。
物語のラストは、なんだか不穏な雰囲気で終わりそのままの特殊EDへ。
来週以降、ガラッと急展開が待ってるのかと思うと楽しみだ。



とても良い

相澤学生編、ヒロアカ正当サブストーリー過ぎて全人類見ろってなった。



良い

久々にシュタゲが見たくなったので再視聴。
第一話、こういう厨二病全開のアニメでしたね。
前半クールは冗長なぶぶんおおいがみすすめていきます。
久々に見て思ったのが、オカリンはラジ館屋上の揺れのときにバイト戦士の姿を見てたんだね、伏線の貼りようが早い。



ツァーヴという人格破綻者、なるべくして勇者刑になった人間。この作品では、どの勇者も訳ありで刑に処されているものだと思ったがそうでもなかったみたい。
中盤のテオリッタが他の女神と比べて自分の扱いがぞんざいなことに対しての嫉妬が可愛かった。
そして終盤のシーン、前回の鉱山戦で救った者共が命をなげうってでも力にといった助力が、ザイロを含めた勇者が評価されたんだなぁと。
そして、ラストカットには人間が魔族軍と組んで要塞を攻撃しているシーン、ベネティムがザイロに語っていた陰謀論をザイロは目の当たりにしたわけですが、クソッタレがと思いながら必死に今後あらがっていくんだろうなぁと。



羽根田トバリの回。人間先生と同じくらい周りのヒトをよく見ているキャラなんだなと。まだ人間にならなくてもいいという発言や、自分の夢よりも周りを優先する信念や何かが彼女の中にあるんだろうなといったところ。
特殊EDだったが、羽根田は歌上手いんだね



死ぬことさえ許されない銀の鍵のループ、まさに奴隷。
いろいろ似た部分のあるSQちゃんとのシーンは、ちょっと感動的だった。
ループものあるあるの死のループ回お疲れさまでした。次回は無事二重存在のバグとおさらばできそうで良かったです。来週のグノーシア楽しみ







良い

長い長い導入パートでしたね。
まずは、ゴーストハウスで面識のあった金子の父からの電話。
ゲームを終わらせることが目的だと言っていたが、それはどういった意味なのか、、
そして託された発信機を、幽鬼は飲めたのだろうか?
最後に見えたのは、10回目、スクラップビルで救った御城の姿。なんだか穏やかではなさそうなゲームの始まりで、アニメ5話は終了。
前回のゲームの傾向から、ゲーム回数ごとに全キャラが入れ替わるものだと思っていたが、この回だけは以上に1〜4話までの登場人物に関連する話が入ってきて、うまくアニメで見せようとしてくれているのだろうなと。



とても良い

とにかく没入感が凄い回だった。
ルビィの闇落ちの覚悟、アクアの復讐という現実を突きつけられたシーン、そして鋭すぎるあかねの考察によるカミキヒカルという人物の特定。全てが色濃く詰まっている、なかなかヘビィなかいでした。神作画。



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