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とても良い

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とても良い

Dラインの結果、レスキネンはかがりを制御できなくなって、かがりと鈴羽が戦うことになるのか。
タイムマシンを通過するロケットを観測。成功ってわけだ。
ここで無印に繋がるのか。
とどまればパラドックスが起きるから、飛ぶしかなかった。
無印のうらにこんなストーリーがあったと思うと、深いなぁと思う。
まゆしいのビンタ、流れるOP、全てが繋がって泣けるぜ。
シュタインズゲートを補完する本当に素晴らしい作品だった。
救えなかった未来を描いた補完ストーリー、辻褄が合うようストーリーを膨らませた蛇足ではないストーリーをありがとう。



とても良い

Dラインなるものを完成させていたのか。
紅莉栖はアマデウスになっても自分を犠牲にするんだ。何度見ても泣きたくなる。
何度だって同じ結論になる。
これからはアマデウスの紅莉栖ともう出会えなくなるのか。





とても良い

3000回ものループの末、時には仲間を危険に晒しながらもようやく2011年までたどり着く。
そした、鳳凰院凶真の復活。懐かしいねこの感じ。
出来るだけの手は打った。あとはどうなることやら。
かがりと見せかけた萌郁一芝居もよく考えられている。
タイムマシンが撃破されたように見えたがどうなんだろう



良い

うさぎ側にシリアルキラーがいる。
萌黄も切り株側のシリアルキラーの、立ち位置をとったのか。
兎の死体がたくさん。切り株の条件なんか達成出来るほど人数残ってるのか、、、?
幽鬼の罠、賢い。そして強いな。
よだかがくじらになれるわけがない。文学的だ。
非常にわかる。
萌黄の決意が決まったが、その瞬間に負けちゃう。
最期まで意思のある人間の美しさ。
伽羅のまわりには白いもこもこがいっぱい。
幽鬼視点。全力を出しても結果が出なかった萌黄を殺した。
努力の結晶が生まれながらセンスに負ける事実。
こんな私に負ける世界がおかしいって言いたげだな。



良い


あかねと別れたことを聞いたかなちゃん、すごく嬉しそうなのいいな。分かりやすい。
ルビィもルビィで、吹っ切れてる。
あかねは鋭いからなぁ。
プロの演技。
ルビィにとっての嘘ってなんだ?
目に見えるこの世の全てだろ。



時計の音、残酷だなぁ。
タイムリープしたはずなのになぜ病院に?
自分の老いた姿。ここが未来だと流石に気づく。
本当に鈴羽はオカリンのことを知らないのか?
鈴羽が過去にタイムリープしてきていない世界線ってことか?
ダル、イケボすぎるって。イケオジだ。
タイムリープ失敗しなかった世界線なのか。
ってことは世界線はそのまま。
(追記) 今いる鈴羽は、ダルと由季の子供なのか!今気づいた。
真帆の自責の重圧えぐくないか。
今までは、過去の自分に未来の自分を上書きしたけど、今回は過去の記憶を未来(現在)の記憶を上書きしたってことか。
ルカ子のビジュ変わりすぎだろ。
ルカ、ここで死んでしまうのか。
無印のシュタゲでも言っていたが、オカリンの力になれなかった、頼ってもらえなかったまま今まで生きてきたのか。苦しいって。
そして、真帆との再開。
今の岡部視点だとタイムリープに失敗した直後に見えるけど、真帆からしたら、その直後の記憶もあるから、自責とかそういうのはとうの昔においてきたのか。タイムリープマシンを用意してくれ。



とても良い

牧瀬紅莉栖にはできても比屋定真帆にはできない。そんな言葉に対して、諦めるなとおかりんがいう。あまりにもブーメランすぎる。
比屋定真帆、一番冷静だ。
アマデウス紅莉栖復活。
真帆は一生紅莉栖と比べて劣等感に押しつぶされたけど、ここに来て背中を押してくれるとは。
そしてタイムリープする。
オレは未来から来た。この言葉で本当に泣く。
真帆視点の本当にタイムリープマシンを完成させたことに驚いているんだろうなぁ。
ここでオペレーションアークライトの説明がされるのか。
ようやくまゆりの意思を尊重してくれた、岡部。
本当に短いが、レイエス教授がダーパだと、レスキネン教授が発言してる。ゲームやってないと見落とすってこれ。
そして、やっぱり回避できない事象なのかと。
前話からずっと泣いてる。ようやく鳳凰院凶真が帰ってきた嬉しさと、またループを繰り返す苦しさと悲しみ。
頑張れ凶真。



良い

父なる神、レスキネン教授がストラトフォーの人間で、かがりをさらった犯人か。
洗脳という手を使って、かがりを媒体に未来から過去に伝言を託したと。天才すぎる。
アマデウスの制作理由、死んでしまう紅莉栖の記憶、タイムマシン理論を保存するため。悔しいな。
レスキネン教授も紅莉栖も含め、科学者というのはどうも好奇心には勝てないのか。
最後のかがりの悪あがき、一旦場は制圧できたといったところ。
そういえば、鈴羽とかがり喧嘩別れしたままだったな。
ストラトフォーに続いて、ダーパも戦況に加わった。
タイムマシンの破片、発動しないリーディングシュタイナー、まゆりもすずはも、結局は救えない世界線になってしまったのか。
特殊ED.



良い

今までのまゆしいなら、未来と紅莉栖のことなんか聞くの我慢してただろうについに聞いちゃうか。
守られるだけの存在って辛いよなぁ。
まゆしぃの本気の好き、本気の気持ち初めて聞いた。
紅莉栖の記憶から、タイムマシンの理論が抜き取られるのか、
それもだが、まゆしぃの最初で最後のわがままって感じだ。
岡部、紅莉栖の死や未来での記憶をまゆしいに押し付け過ぎだよ。ちゃんとまゆしいも反抗して、岡部を救うために過去に戻る選択をする。
2025年のダルからのDメール。重要シーンも束の間、気づけばタイムマシンとまゆしいが部隊に制圧されてる。
鈴羽、やはり戦士だ。
まゆしい死んだのか、、、?そしてかがり?



とても良い

真帆とダルが頑張ってる。
おかりんとまゆしいの距離がどんどん離れちゃってる。
まゆしいを選んだ世界線なのに、まゆりを優先しなくてもいいのかという気持ちと、
岡部が未来を向いて進むのを止めるのもどうかと。
ゲルバナおかりんにバレちゃった。てか、電話レンジ2号機作り直せてたのか。
岡部の激情もわかる。でもそんななかでも真帆も
この話をまゆりにも聞かれてしまう。最悪だ。まゆしいの心の負担どんどん増えちゃうよ。
ダルがキレてるの初めて見た。
真帆がシュタインズゲート世界線を語ってるのあついな。
それぞれの想いをぶつけ合って、どう岡部は行動するのか。
みんな苦しい。見てるこっちも苦しい。
紅莉栖の想いとまゆりの死とタイムリープマシンに対するそれぞれの想いが入り乱れる、激情の回だった。
神回。



とても良い

鈴羽による恋愛指南パートか?
鈴羽の消えかかった写真。そりゃ焦るわな。
とおもったら、これは偽装っぽいなぁ。策士すぎる。
睡眠学習マシン、これ鈴羽視点洗脳にしか見えんだろ、よう許したなこれ。
紳士ダル、阿万音さんひいてるって。素のダルのほうが好きなんだろうなぁ。
茶番パートだが、鈴羽の気持ち的に父母の仲良い姿見たかっただろうな。
父さんに、負担かけちゃった鈴羽の気持ち
ダルの自然体でのデートでは、キモオタ告白したが由季さんが手を取った、これでいいいんだ。
由季さんのもえもえきゅんで、鈴羽泣いちゃった。
鈴羽の過去も踏まえてこんなん泣くだろ。茶番パートとかいってごめんなさい。
鈴羽の決起として大事なシーンだったわ。
ラストシーンでは、洗脳されたかがりの姿。
どう決着をつけるんだ。



良い

かがり、失踪。
したってたまゆしい辛い気持ちでいっぱいなんだろうなぁ。同じく鈴羽も。
だると鈴羽と比屋定でタイムリープマシンを作ろうとしている。
死んだ顔でビデオ通話してるシーン、比屋定って羞恥心あったんだ。
私が生まれてこな苦なる世界線、、鈴羽の脅迫の仕方ウケるな。
りんた〜ろ〜。
レスキネン教授が黒幕で、フブキ実験台にされていそう。
かがり、、、お前うそだろ。戦闘経験えっぐいなぁ。
鈴羽の思い出したといっていた、管理局の教授。
やはりここまでの流れからしてレスキネン教授黒っぽいよなあ。
ここまで比屋定と紅莉栖の対比があったがようやく吹っ切れた感じの終わりかただね。



とても良い

ここまでこまってるまゆしぃ見たことないなぁ。
かがり、元気だなぁ。
空白の12年、そして全話のED後のかがりの脱走とエージェント名?やっぱり、敵対組織側に拘束されてたんだろうなぁ。
鈴羽とかがりの記憶の齟齬。何かがおかしい。
洗脳ねぇ、、。
かがり、まゆしいの前だとやっぱ素直だなぁ。
かがりを一人にしちゃだめだろ。危機感薄まってしまってるな。、平和ボケだ。
未来の回想シーン、アマデウスシステムサンプル、、、なんだそれは。
洗脳の基点、モーツァルトの音楽なんだろうなぁ。
EDの入り方がこえぇよ。
かがりの監禁場所、ほんとうに誰がなんのためにって感じだ。
急展開すぎる



良い

鈴羽、丸くなったなぁ。
鈴羽の、かがりをよろしくとの言葉。
大食い大会かよ。紛らわしいな。
かがりの記憶にある歌の正体を突き止めるために右往左往。
最終的におかりんが中学生の頃に歌っていたらしい。
タイムリープしてたオカリンが歌っていたか、タイムリープしていえ歌った記憶を覚えていないか。
かがり、モーツァルトの音楽聞くたびに意識がなくなってしまう。なんやかんやで起きたら記憶が戻ったっぽい。



良い

ついに比屋定にもこれまでのタイムリープのことを話す。
紅莉栖のPCの解析中にまた襲撃される。
論文回収派閥と破壊派閥、これでタイムマシンにたどり着くのはアマデウスの記憶である牧瀬の記憶のみ。
牧瀬の記憶も消すことになるんだろうなぁ。
比屋定のお色気どこ需要だ、とかはおいておいて。
比屋定の思いが結構シュタゲゼロのコアな部分になってていいなぁ。比屋定もう帰っちゃうのか。



とても良い

紅莉栖に対する比屋定の関係を、モーツァルトとサリエリに例えられてる。比屋定の葛藤。
比屋定視点で今回の物語は始まっていく。紅莉栖を尊敬し憧れそして嫉妬していた。本物の天才を前にしたときに自分の才能の無さに苦しんでいた。
汚部屋二人が集まるとこうなるのか、そして力尽きている執事。お疲れさまです。
女子会ー。パンダのぬいぐるみ可愛い。イチャイチャ回だー!
比屋定が、自分の代わりがいることへ言及した萌郁への噛みつき、口をつむんだが自分に刺さったんだろうなぁ。
ヌルポ、ガッ!←あほ好き
終始、紅莉栖と比屋定回想。そしてそこに岡部が介入した未来の話って感じだった。



ふぶきと同じタイミングで倒れて、同じα世界線の記憶をもっている。吹雪にもリーディングシュタイナーが。
鈴羽、切羽詰まってるんだろうなぁ。
ダルも因果律や運命のことを理解し始めて、岡部の思いがわかるようになってきてるのかり
ダルと鈴羽の親子のシーン良い。
「今ある情報を使って、タイムマシンを使わずに未来を変えることはできないのか」ついにシュタインズゲート世界線への足ががりとなる思想が。
ダーパ、ストラトフォー、ようやく襲撃犯のこころあたりがついたな。



アマデウスが消え、紅莉栖がいる世界線に何故か戻ってしまう。
紅莉栖、どういった立場なんだ。
やっぱりこの世界線は、紅莉栖が生きてまゆりが死んだα世界戦線なのか。
この世界線は、まゆしいを見殺しにした世界線なのか。そんなの選ぶわけがないといいつつも、、その現実が。
いつだって岡部のことに気づく紅莉栖。すべてお見通しだ。
夢だけど夢じゃない。
いつだって別れ際にキスする紅莉栖。世界線の最後の紅莉栖は本当に、世界線最後の正直な心が見れる。
Dメールを送った岡部。この世界線は夢のひとつということにしておこう。
「ハイルナ」とDメールを受信した世界でも紅莉栖はすべてを察し岡部に思いを告げる。ああ、これ運命なんだ。



とても良い

ブラウンが妨害するということはラウンダーではない!
だとすると誰の差し金何だという。
アマデウスへのアクセスができない件と、襲撃犯。なんらかの因果関係があるとおもうのだが。
ブラウンとの交渉は上手く行った。一旦身の保証はできたかという感じ。
アクセスできないはずのアマデウスからの着信。通話した瞬間に紅莉栖の助けてという叫び声とリーディングシュタイナーの発動。



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