ファミリー劇場にて
キャラの説明も何もなく、ヤンとラインハルトが邂逅するまでの過去の台頭する前が見られる。実は本編より前に一度見たがそこまで面白く感じなかった
ある程度本編を見てから見るべきか
派手さは特にないが派手なアクションとかは一切ないのに面白いのが銀河英雄伝説といった所なので今更か
ミッターマイヤーがこの頃から迅速だったのかとか
キルヒアイス正義のかたまりだなあとか
アッテンボロー最初からふざけてんなあとか
そういう楽しみ方をする物だと思う
やっぱりジェシカ関連は省く方針みたいだ
短くなっているのに艦隊結成まで行かなかったので何が追加されているのかよく分からなかったりする。ヤン主体でしばらく話を詰めてラインハルトもがっつり多く話を割くのだろうか
板のキレイに光を残したり、3DCGなどが増した車のやり取りなどが「魔法科高校の劣等生」を連想させる。しかし元の銀河英雄伝説の放送時代を考えるとこのアニメが如何に未来的かがわかる
善戦から苦戦へと転落仕掛けていても毒舌や笑いが絶えない。イゼルローン側の元ヤン艦隊の態度はそんな人間になりたいと思わせてくれる
次回、「美姫」と書いて「ブリュンヒルト」だったのか。旗艦じゃないか
ロイエンタールの最後
親友を失うミッターマイヤーの心境は・・・
ヒルダのあれは妊婦用の服なのかな?普段ああいうフワフワした格好しない彼女なので余計にそう思った
追記
ミッターマイヤーとロイエンタールの戦闘に対して親友である事を思い考慮するような発言がなされたが、それに対して
「忖度するのは失礼だ」という旨の返しがある会議がミッターマイヤー側で行われていた
ヒルダひょっとして妊娠してるのか?
体調が悪いって精神的動揺とかじゃなくて物理的に・・・
ミッターマイヤーの命がけとも言うべき皇帝ラインハルトへの説得
ラング逮捕
原作補足
緑谷の全力を表すために1000000%と表現したが読者から「よく分からなかった」という意見がそれなりにあったらしくのちに謝った
個人としても「すげぇ気迫だ」ではなく「え?100万?どゆこと!?」と感じた部分だったがアニメでは特に変更は無かった。思ったよりも困惑が無かった物の、既に知っているからの可能性も高く、原作未読視聴者の感想も知りたい所だ
突然の皇帝の春が来てて驚く
ヒルダは途中から「忠実な秘書」というだけである事に不満はあったが妻になりたいと野望を持っていたというほどではなく
ラインハルトは恋というよりも現在は義務感が強く働いて求婚している部分も大きい
ミッターマイヤー夫妻の話の影響を多大に受けていたり、ただの24歳の青年としてのラインハルトがみれて微笑ましい
この回だけ見ると「アサヒスーパードライ」と「怒った?」でポプテピピックを思い出す(「怒った?」にも元ネタがある可能性があるが)
無くしたのか先に言ってしまったから無いのかしらないが「それ言葉にするとおかしいよ!」という違和感のあるスラングは減った
あのアイキャッチもっと主張した方が良い(彼のオタクとしての立ち位置を明確にさるため)