思っていたより予想に近い
もし女社長ならピト=神崎エルザ説が死ぬがMが断言していないため不明(もしくは歌手の神崎エルザ自身が会社の社長というとんでも設定になる)
壁ドンして他者への愛を告白されたり、今回のSAO事件の流れが申し訳程度のSAO要素だと思ってみると案外面白い。けれどピトはかなりの狂人でこれ単体で見ている人が楽しめるのかは疑問が残る
他にもピトが神崎エルザだった場合Mが神崎エルザが好きだと言った時の会話で照れたりしても良さそうな物を完全に別人であるかのような対応。よほど演技が上手いか狂人か(今回狂っている事が明らかになったが)
全体的にピトが神崎エルザである可能性は下がった
最後のレンの友人のよくわからないサービスシーンにくすりと笑った(絶剣とまともにやりあえるならかなり強いはずだが現時点では正体不明)
ヒロアカから流れて生視聴。いつもは黒の組織回だけ見ている程度
妃先生の動物の色の方が暖かいっていう表現の下りとかよく自然に出てくるな
蘭ねえちゃんシャッター壊したりしててどんどん格闘能力上がっていくけどどこまで上がるんだ・・・
新一の声録音作戦であっさり納得して引くとかもうわかってるけどコナン君の茶番に付き合っているとしか思えない
もう長いシリーズなのでギャグとして見ると色々面白い
記録用
シュヴィと白の全知全能感
リクと空の愚者だが知略がある所
本編とリンクしていて良かった
最初のシリアスはあまり良いとは思えなかったがシュヴィが白になったあたりで「おぉー!」となり中盤からはいつものギャグよりのノゲノラで前日譚の戦いを見れて良かった
ノーゲーム・ノーライフ本編をもう一度見たくなるようないい作品だった
この世界の人類は進化する過程で感情と生殖機能をすてたのか
パパ達は巨竜に関心よせててナインズから今から報告されるっぽいのちょっと笑った
感情とかあるのが欠陥品なら博士はかなり楽しそうだけどなんで観察してるんやろな。10000台からは感情破棄とか生殖機能破棄とかそういう規格かもしれない
「代わりのナナに交換しよう」的な発言を普通にしてる所はエグい
大分前から出てきてた本だから「ようやくか」という感じ
この作品でぼかしていた性知識関連がいよいよ表面化してどう転がるのか
追記:多分感想の中で矛盾しているが殴り書きなので放置
作戦内容は大幅に変更。イゼルローン要塞内部におけるシェーンコップの内容は別物に近い
演技力が強調されたが白兵戦シーンはカット。旧作だと斧で首切って血がバシャーみたいな感じだから現在だと残虐表現をしないようにしたのだろうか?
その代わりといってはなんだがイゼルローンとトールハンマーその他諸々3Dは迫力満点。これはこれで良い
変更点が多すぎてまとめられないが旧作比較だと残虐表現のカットと引き換えにせっかく使えるんだからと3DCGで機械の迫力を出した感じだろうか
旧作では駐留艦隊無能大将が一応オーベルシュタインの意見を聞く程度の無能だったが新版ではほぼ話を聞かない猪突猛進なより無能になっていて強調されていた
「武人の誇り」に対してヤンは新版だとクールだが旧作ではキレていた