アクさらの過去が辛過ぎた、ヤクザに娘が連れ去られて冒頭のモノクロのシーンに繋がってくるという演出もまたニクいものがある。あの連れ去られた娘はどうなったのかも気になるが…悪意のある人間は何よりも恐ろしいものであり、それがまた怪異を生むのだと
本当の母親ではないものの、アイラが最後に寄り添ってあげた所もよかった。娘を失ったアクさらと母親を失ったアイラ、両者の思いが合致した事できっとアクさらも成仏出来たんだろうと信じてる
何この回…、短い尺に詰め込んでるのに素晴らしい完成度
前回からのバトルで油断した、物凄い重たい話で涙腺緩んだ
”フィクション”とは思えないな、リアルでも壮絶な亡くなり方をして彷徨っている霊が妖怪の類に進化している可能性があると考えると、霊感がある人は狙われる対象になるのかもしれないな。
成仏できたのかな
しんみりする回だった
アクロバティックさらさらの回想ほとんどセリフなしなのに絵だけで伝える表現力の高さは流石サイエンスSARUって感じだった
ちゃんと母親やろうと頑張ってただけなのになぁ…って同情してしまう
個人的にはアクさらの娘も連れていかれてただですむわけないよなって心配
オーラを繋いだあと、アイラのおかげで成仏できたのかな…
クオリティたっか
急なモノクロ実写。アクロバティックさらさらの過去。幸せな日常が壊されるのは見てて辛いね……。
母を亡くしたアイラちゃん、娘を失ったアクロバティックさらさら。
オーラで生き返ったアイラちゃんの抱擁で、アクロバティックさらさらは救われたのかな
あー、こんな過去回想があるのなら喜久子さんで納得した
アクさらの過去回
作画も含め引き込まれる回だったが、辛く悲しいお話。
ラストの抱擁で報われたと思いたい。
アクロバティックさらさらの未練に泣けた……
母を亡くしたアイラは波長が合ってしまった感じか。
アクロバティックさらさらを見送ってあげたやさしさがいいな。
オカルンが廃工場内を逃げるシーン、
アクロバティックさらさらの過去、
方向性は異なるけれど、どちらの映像、演出もすごかった。
相変わらずキャスト陣の演技も素晴らしい。
これは「とても良い」じゃあ足りないよ
ここまでの6話も高クオリティだったのに比にならないレベルのクオリティ
映画レベルって表現でも足りないさらに上のレベルのものが詰まっていた
こんなの30分で人間が摂取していい熱量じゃないのよ
余韻が凄いというかキャパオーバーで収まりきらない何かが胸から溢れ出てきて手足が震えているよ
鬱パートになかなか尺割いたねぇ。
アクロバティックさらさらの過去編があり、このアニメの中でも感動する回となった。お母さんがいない彼女と、子供がいなくなったお母さん。大切なものを思い出させてくれた可哀想な話。
妖怪に食べられると普通死ぬのか。ももちゃんオーラの伝達もできるのか。心の問題で成仏できるか決まるのか。母娘がうまくかみ合ってしまった。あの一瞬で成仏出来たら良いが
ヤベー女の正体はアイラの母でした。
献身的だったのに男ども(ヤクザ?)に一瞬でズタボロにされるのは無慈悲だけど、
いかにもな展開と演出で正直うーん。
ターボババアといい、こういう悪霊にも事情があるってことを示す回だった?
さて、アイラはどうなるのか。
主人公が変身して性格変わるのが、なんかいまだに受け入れられない…
あいつは結局なんなんだ?あの人格に整合性を求めるもおかしいけど…。
作画と演出がいいから観てる(観ていられるのだと思う)
連れ去られたアイラちゃんはどうなったんだろう…。
オカルン、人工呼吸できるのやるねぇ!
モモちゃんはずっと手枷してた。
電話してたように見えたけど救急車呼んだのかな?
こんな成れの果てまでに落ちたけども、それでも存在してきた意味はあったんだろうか。
丸々、アクさら&アイラ回。急にアニメ変わった?
いい話だが、アクさらにここまで尺を割くなら、ターボババアや蟹やらももっと掘り下げてあげられなかったのかね。
借金の肩代わりに娘を取られたが、その借金の理由の描写がもっと欲しかった。
エピローグに丸々1話使うのってどうなのよ