うー、なんて書いたらいいか分からない…
バンドと恋愛の失速感と、真冬の感情がくどいくらい描かれていて、真冬のキャラがあまり掴めてないせいなのか、共感したり、応援したりできなかった。
過去の恋愛を引きずってて怠そうなのか、バンドの将来と恋愛の行く末を恐れて動けないのか…とにかくはっきりしないところが映画を長く感じさせる。
バンドの曲も過去の恋愛(ゆき)を歌ったような歌詞だったし、バンド内にいるギター弾いてる今彼はそれでいいのか?(苦笑い)だったりして、すっきりさせてくれない映画でした。
これまでは真冬が紡いだ音楽を色んな人へ届けていたけど、今回は逆に聴く側としてそこにいる。互いに互いが影響されて、感化させられている相乗関係が最高すぎる
未完成だった由紀の曲を立夏が完成させる、⬅️どれだけエモいことでしょうか?😭😭😭立夏だから完成できたのだなとも思うし、柊も立夏もそれを真冬に聴いて欲しかったのだなと😭その曲ごとに込められている想いや感情を考えるとたまらなくなってしまった
我覺得其實很好看
沒有像料量魚說的前面讓人很想睡
雖然有些地方作畫有點崩像是他們手看起來都太短
音樂很讚 一開始會不習慣真冬那個娘娘的聲音但現在已經習慣了
很可惜パレード沒有整首出來 我其實蠻想聽音樂的(雖然上一部已經有放過了)
去欣欣秀泰看的 隔壁在放Ado有點吸引我注意可惡沒拿到免費的票
看立夏唱歌讓我覺得他很帥 和音很不錯
雨月也很帥
不過柊還是最可愛