勇者パーティのSランク魔導士ラックは
勇者エリック、戦士ゴランとともに次元の狭間で魔神王を倒すために激しい戦いを繰り広げていた。
仲間の全滅を避けるため、ラックはたった一人で敵と戦い続ける決意をし叫ぶ。
「ここは俺に任せて先に行け!」
想像を絶する孤独な戦いを続け、ついに魔神王をも倒したラック。
しかし、彼が元の世界へ帰還した時には「10年」という歳月が過ぎ、
ラックは自らを犠牲に世界を救った大英雄として伝説となっていた。
戦いの影響で見た目が若返ったラックは正体を隠し、
かつての仲間と新たな仲間たちとともにFランク冒険者ロックとして生きていく。
登場人物に好感が持てて、最後まで視聴継続出来て満足できる作品だった。
よかった。人間同士の悪意が基本的になくて、善性でなってるのがすごく良い。なんでも悪意で話を回す必要って本当はないんですよね いいアニメ みんなが大事に思っていてくれて本当にありがとう
ゲルベルガ様の設定はちょっと脱力したけど、話面白かったし、セルリスとミルカもかわいかったので良かったですね。セルリスの勘違いも面白かったw
そしてかつての仲間がちゃんと大事にラック/ロックのことを思っていて、気分よく視聴できましたね。
でも、ルッチラが女の子だというのは気が付かなかったなあ…w
タイトルそのまま。
なんだろう、上手く理由が見つからないけどすごく良かった。
10年経って、ここは俺に任せろって言ってくれる頼もしい仲間が増えて、ロックも安心したんだろう。
最近はこういう優しいアニメに弱い。
セルリスたむ、久々に好みのどまんなか萌えアニメ女性に出会えたよ。アイコンにしてしまった。
キャラデザは好みでした。なので映像もっと頑張って欲しかった。
異世界系ではあるけど、他の異世界系よりは普通によかったという印象。
正直理由は全くわからなかったけど、なぜかよかったなって感じ。キャラクターはいろんなタイプがいてそれは良かったと思う。
なろう系ですが、敵にはクトゥルフ神話がモチーフと思われる邪神と戦うストーリーだった。
テンポが良くて入りやすい
中身はそんなにない
「侮られているが実はとんでもない実力者」という、スーパーマン(ワイシャツの胸をはだけるとSマーク)や水戸黄門(人の好い爺さんかと思いきや葵の印籠)タイプのお話。
テンポがいいし絵もきれいなので期待できそう。