Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
普通

第7話までは普通だったが、第8話からは面白かった。
伏線が多く張られていたり、これから多く登場するであろうキャラクターがいたりと、続きの視聴が楽しみになるという点も良い。
主人公補正自体はあるのだが、最初から最強な力が与えられるのではなく、きちんと試練を乗り越えないと強くなれない設定な上、それがきちんと描写されているので、そこそこ面白かった。少なくとも第1期時点ではベルより上がゴロゴロいる、というのも面白さに起因していると思う。彼ら・彼女らにベルが追いつけば、もっと面白い展開が待っていると思わせてくれるからである。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

エッチだ。素晴らしい。R15+・R18+ではない『ダンまち』でこのエピソードをやることにこそ意味がある。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

TVアニメもそうだったけど、ストーリーがミステリーっぽくて面白かった。



良くない

第7話序盤の情報も含むが、ほぼ第6話の感想なのでここに書かせてもらう。
正直、リリルカは自業自得としか思えない。自由のない身の上には同情するけど、冒険者を騙して金を稼いでいたのだから、恨まれて当然だろう。それなのに、自分が悪いという発想がなく、冒険者という存在を一概に嫌うところは、まともな教育も受けられていない様子だったし仕方ないのかもしれないが、どうしても好きにはなれない。
ベルにしたことは反省したようだったけど、他の悪行に関しては不明のまま。したことの報いを受けずに彼女が救われる結果となったのは、悪い意味で後味が悪い。
ちなみに、彼女のお金や魔剣は、騙しによって得た可能性が濃厚な上、前者はソーマ・ファミリアを抜けるためのものだった。死んだことになった今、そのお金は不要なので、盗られたことが報いとは言えない。



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

主人公が周りと関わることによって少しづつ正常さを取り戻す(成長していく)ストーリーが良かった。
異世界モノの主人公は、その作品において最強でなくとも、上位に入る強さを有していることがほとんどだが、本作では平凡な才能を知識と知恵で補っているように思える(実際にステータス等の描写が無かったため、あくまで受けた印象)。その点も斬新で面白い。
第十二話のストーリーには、1期を「いい感じ」に終わらせるための作為的なものを感じてしまったが、他は概ね気になる部分もなく楽しめた。
あと、エロい。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ストーリーがミステリーっぽくて面白かった。終盤で明かされた真実のスケールは良い意味で想像以上だった。第11話までなら、全体・ストーリーは「とても良い」にするレベル。
ただ、第12話でまどかがした願い事は、魔法少女を知って1ヶ月の彼女が背負うにはあまりに大きすぎると感じたため、少し困惑してしまった。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

どん底から地道に努力を積み重ね、それが周囲に少しづつ認められていく序盤のストーリーはかなり好き。
しかし、それ以降はよくある俺TUEEE系に帰着してしまい残念。回想シーンの多さには少しうんざりした。ただ、普通の異世界モノなら注目されないような部分もテーマとして扱っている点は良いと思った。



Loading...