当たり前だけどしばらくは『Beginning』と一緒。親の顔より見た「宇宙世紀」のはずが、目に入る何もかも新しい不思議な感覚、二度目でも興奮するなあ。
「閉塞感を抱えた若者が、生きている実感が欲しくて過激な遊びに没頭する」ってアレだな、『アリスとテレスのまぼろし工場』でもあったなあ。確かにコロニーって、空が狭くてそういう感覚(閉塞)に陥る人はいそう。幸か不幸か「キラキラ」に出会ってしまったマチュがどんな道を歩むのか楽しみでしょうがない。
『beginning』を見た時はそれ以外のことのショックが大きすぎて忘れてたけど、冒頭でマチュにメッセージを送ってたのは誰なんだろうね。Xでは「未来 or 本来の宇宙世紀からの介入」って説があったけど。何もかもが読めない!楽しい!!