サービス開始日: 2025-08-21 (172日目)
マキマやレゼの可愛さを十分に作画できてなかった気がする。ヌルヌル動く割には、原作ほどは可愛く感じなかった。
巻頭カラーをまんまぶち込んだせいで、シリアスなレゼとのデートの途中に、なぜか天使やコベニの全裸が挿入されるクソ演出が嫌だった。ギャグシーンになるから、エンドロールとかに回せば良かったのに。バトルシーンは派手だったが、別に面白くはなく、やりすぎ感。
原作は最高だが、アニメとしては、あまり工夫を感じなかった。
あっ、コベニの土下座は、映像にすると情けなさが倍増して良かった👍
TV放送字よりもバトルなど印象が強く感じた。
おまけパートも良いね。
これが面白くなかったら何が面白いの?というレベルの作品。
ストーリー、悪くはないのだが、オチを考えてから逆算して設計しているような感じがして、初見の体験としては良くなかった。
2回目、オチを理解してから見ると、なるほど趣深い。
3DCGのできはそんな良くないが、カメラワークでアイカツ!の初期を思い出して泣きそうに。わんぷりのセリフ良かったね。
全ての要素で作り込みが凄すぎる。25回見たが、まだ新しい発見がある。
そろそろ上映が終わってしまうが、ライブシーンの迫力は映画館ならでは、この時代に生まれて良かった。
モブを除いても登場人物が57人とかなり多い中で、100分の映画の枠に収めるために、別の場所(時空)にいるのに会話が成立するという特殊な構成をとっているため、説明不足なところもあるが、ストーリーはシンプルなのでわかりやすい。
最後は、演技の「泣」とライブシーンの「圧」で丸め込まれた。
このようなお祭り映画はかなり好みで、『映画プリキュアオールスターズDX3』と同じ方向性で、低年齢女児向け映画のような、歌とダンスで世界を救う感じがたまらない。
プロセカは、もう少し年齢層が高い、ティーン向けとは思うが。
また、声優ではなくVOCALOID自体が喋っている映画は史上初と思われる。シンカリオンにもミクが出ているが、あれは声優の吹き替えである。
ミク達のセリフには、ほとんど違和感がなく、かなりの職人技を感じた。
本当にありがとう。
以前に続き相変わらず面白いが。
ゼノ達がガチで殺しに来るので、科学バトルというよりは闘争ものに感じで、以前よりはワクワク感が減。ただ、今回もまた全滅の危機だったのでハラハラはした。
続きたのしみ。
続編が始まる前に、本編をすべて見直した。8年もブランクがあるにも関わらず、「最終回の続き」として完全に成立しているのがすごい。
作画に関しては若手メンバーの育成なのか、イマイチには感じたが、バンクを描き直したり気合いはハンパない。
ドラマCDネタなど、オトナ向け面白要素も盛り込まれており、ファンなら絶対に見るべき!
……だが、単体ではあまり。本編を見よう。
もうカオスすぎる(特にあじみ先生)。笑いが堪えられなかった。
改めて、アロマゲドンの口上かっこいいなと思った。
大神田校長はもう少し反省してw