めちゃくちゃ良かった
純愛ラブロマンス、素晴らしいものです。
和栗薫子が本当に神々しくて、いわゆる「萌えキャラ」というカテゴリの中でもかなり上位存在であると思われます(諸説あり)
最初こそカスみたいなチンピラが話を動かす為に出てきたりしてたけど、2回くらいしかそういった描写が無く、ひたすら心の綺麗な主要キャラクターたちが清らかな青春を展開していた。
眩しくて眩しくて、漏れは目を逸らしてしまうンゴねぇ。
あまりにも光のアニメーションすぎて、根が捻くれ陰キャの私はたまに胃もたれしてしまったりもしたが、総じて楽しめました。