サービス開始日: 2025-07-03 (360日目)
なんだったんだマジで、という感情が真っ先に来る。変過ぎるアニメだった。
設定が渋滞し過ぎて、理解しようとしても矢継ぎ早にドンドン話が進んでいって完全に置いてけぼりにされた。これもしかして俺が悪いのかも?
芹亜と楓の絡みは非常に良かった、萌え〜〜。
憑依鎮魂歌も設定は良かったと思うし、曲も大体良かった。そこは流石ElementsGarden。
半分も話理解してないけど、これは何!?とツッコミを入れながら視聴するのは結構楽しかった。
リアタイ向きの作品でしたね。
マリーカ・ベルツリー、好きだ…………………
一番好きなテンション感のきららアニメって感じ、こういうのは毎クール欲しいっすね。
灰原夏希が嫌いです。
タイムリープしてしまったので失われた青春を取り戻す!これは大変結構。
しかし実際のところコイツがタイムリープ後に努力して変わったことと言えばダイエットして痩せたくらい。
他の特技(バスケだの歌だのギターだの)はタイムリープ前に大学生、社会人を経験してのものであり、まあこれがタイトルの「強くてニューゲーム」の由来である事は言うまでもないが、だとしてもそれらの特技をひけらかすように披露しそれを周りにチヤホヤされて本人が照れて喜んでいる構図はあまりにも歪で気持ちが悪いものだった。
本当に、灰原夏希が、嫌いです。
第2話のバスケのシーンあたりから既にキツ過ぎて見ていられなかった。
あの場面で現役バスケ部である竜也に勝ってしまうことがどういう意味なのか本気で分かっていないのがヤバすぎる。
ノンデリにも程がある。
極めつけは星宮が好きと言いつつ、詩に告白されたら「俺は今2人の女の子を好きなのかもしれない」などと言い出す始末。
バケモンかよコイツ。
実際のところはそのヒロイン2人とも結構年下ですよ?忘れてます?
そもそもタイムリープ前に灰原がクラスでハブられてたのだって自身の性格や振る舞いが終わっていたが故の必然で、自業自得としか思えないのに、そんな奴に「やり直し」という救済の権利が与えられていること自体がそもそもおかしいと思いました。
戦争と灰原夏希が嫌いです(ココリコ田中)
あ、でも灰原の妹ちゃんは大変、大変萌えでございました。
前提として、私は天使様第1期はかなり楽しんで観ていたし、まひるん萌え〜と当時は言っていたし、2023年のガールズ10選にも椎名真昼を入れるくらいには好きでした。
その上でハッキリ言いますが、第2期は週1で観る拷問のようでした。
あまねくんがキモいのは1期の頃からなのでまあそれはいいんですよ(良くはない)(2期からキモさに拍車がかかっていてヤバかった)
あれだけ知性的で品があって美しかった椎名真昼はどこへやら、と思うほどに過剰に惚気てしまい知性的な部分が皆無になっていて何かにつけて
「あまねくんの、そういうとこ、ずるいです」
みたいな事を言うbotと化していて何かもう見てられなかったですね。助けてください。
あまねくん家のソファーで2人並んで会話するシーンが毎話あったんですけど、マジで嘘みたいに中身のない会話しかしてないし、そもそもこのソファで会話する構図そのものに見飽きてるし、かといって学校行こうが実家帰ろうが所構わず嘘みたいに中身のない会話を続けるだけ。助けてください。
この惚気具合でセックスをしてないのも意味が分からないですね。何かとそういう雰囲気になるんですけどその度にあまねくんが言うんですよ
「そういうことは、俺が責任をとれる年齢になってから」
お 前 避 妊 具 の 存 在 知 ら ん の ⁉️
ガチの虚無アニメーションだったと個人的には思いますね。
何も無い。全部嘘。「無」そのもの。ネオエクスデス。
ひたすらミミちゃんが良い娘だったね〜。
レナート殿下との絡みも良かったけど個人的には拳で悪を成敗するところが好きだったので攫われた村娘を助けにいくあたりのエピソードが一番好きでした。
戦闘シーンの作画がやたら良かったり、会話シーンでもキャラの表情の変化が見ていて楽しく、全体的に画面が賑やかで良かったです。
古賀葵様、いつもありがとうございます。
萌えあり、エロあり、デカパイあり。
なんぼあってもいいですからね、こういう作品は。
OP、ED共に楽曲が素晴らしかった。
リコッタ・フレスカ、ン萌えッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ‼️‼️‼️‼️‼️
深夜アニメって、これでええんよ。
可愛い女の子が美味しいもん食べて幸せそうな顔をしている、それ以上に素晴らしくて尊いものってこの世には存在しません。
この令和において最も必要とされるアニメだと思いました。
昨今、インターネット上には他者を攻撃することでしか愉悦を得られない哀れな人間が多すぎる。
そういった人間にこそ、このアニメは心の栄養剤となるはずなんですよ。
メイ食べの視聴は世界平和に直結する。
めちゃくちゃ良かった
106期生の新キャラ視点で構成されていて蓮ノ空のこれまでの軌跡や既存キャラについての簡易な説明もあり完全初見でも全然観れるものになっていた。
その上で、曲がりなりにも3年間蓮ノ空というコンテンツを追いかけてきた自分にとってはご褒美のような、それこそ夢みたいな75分間だった。
細かく散りばめられた小ネタに笑い、様々なキャラの関係性の描写にボコボコに殴られ、最後は花帆たち蓮ノ三連華との別れに嗚咽をもらす。
ファン補正にはなってしまうかもしれないが、本当に100億点の映画だった。
3Dアニメーションの出来栄えも素晴らしく、細かな表情の変化、目線の変化などが非常に丁寧で綺麗だった。
ぶっちゃけると、105期3月の活動記録(アプリのストーリーです)が個人的にかなり消化不良で、煮え切らない思いを抱えていたが、この映画でその消化不良な部分にキッチリとケジメがつけられていて、全部捲ったどころかお釣りが来てる状態。
映画の村野さやかさん流石に萌えすぎじゃないですか?
BGPにおける102期生って結構目玉な要素の1つだと思ってるけど、あくまでオマケ(言い方悪いかもしれないが)という立ち位置に落ち着いていたのが好印象。あくまでもこれは105期の物語であり集大成だと思っているので。
沙知先輩が思ったより出番多かったのは本当にありがとう…ありがとう…。
そして百生吟子さん。105期のMVPは間違いなくあなただと個人的に思っています。
106期の活動記録も観たいよ〜〜〜助けて〜〜。
ElementsGardenありがとうアニメーション。
なっちありがとうアニメーション。
24、25話あたりと終盤あたりはマジで神回だった、少年漫画か?と思うくらいアツい展開、つよつよ楽曲の流れ方、全てが良かった。
日常パートも好き、戦闘多めな反動で日常パートの癒し度が相対的に上がってるね(これは女児アニメあるあるか)
ぼくは空野みなもさんの事が好きなんだという事に気付くのに少し時間がかかってしまいました(そですか…)
りっくんに転生するのが当面の目標。