サービス開始日: 2025-07-03 (381日目)
これってライアー・ライアーの親戚ですかね?
探偵ものなのに推理よりも死に戻り頼りで事件解決してたり、主人公よりもヒロインのほうが普通に頭が回って優秀だったり、しまいにはシャチが人殺しの犯人だったり、ツッコミどころを上げればキリがないし本当に変なアニメだったんだけど、そんなの気にならなくなるくらいリリテアたむが萌え萌えすぎる!!!!!!!!!!!
若山詩音さん本当にいつもありがとう。
ただでさえトンチキな話ばかりなのに、セブンオールドメンとかいう連中を無理やり話に絡めてくるもんだから輪をかけて滅茶苦茶になっていた。
それも"味"やね。
最終話でタイトル回収(いつもの口上)のためだけに雑に爆死させられる追月朔也で大爆笑。
スターダスト・エウレカ、完全神曲。
独特の空気感があって、見終わった後に文字通り少し酔った気分になれるようなアニメだった。
単話ごとに作画監督を変えているらしく、挑戦的で面白い試みだなと思った。
主要キャラ以外がほぼ画面に映らなかったり、どっかの話では実写映像ぼかして使ってたりと所々シャフト味を感じた(シャフトではないが)
当方いわゆる百合があんまり得意ではなく、ぶっちゃけぼたんといぶきの絡みはあんまり…って感じだったんだけど最終話は流石にめっちゃ良かった。
「隣きて?」と言わんばかりにベッドをポンポンする上伊那ぼたんガチでエロかった(最悪)
ぐじょせんとジンランちゃんの絡みは常に美味しくてニマニマしていた。シェフを呼んでくれ。
魔法の演出やキャラクターの動き等、映像がとにかく良かった。
魔法に関する設定、世界観もこれまでに無い発想のもので非常に良かった。
反面、魔法の特訓やら試験やらの絵面は少々地味だなぁと思ってしまった。設定上仕方ないけど。
ストーリーも結構スローテンポな印象ではあるけどそのぶん子供たちの成長は感じ取りやすいかな。
にしてもすっごい中途半端なとこで終わったよなぁ……
絶対零度 - なとり が好き過ぎるのに未視聴だったので一期から一気見。
思ってたより暖かい話が多くて良かった。
あくまでも「守る」ために拳を振るうという作風は結構好き。
バトル作画めちゃくちゃ良くて見応えあった。
男キャラクターが多い分、逆に数少ない女性キャラが引き立って魅力的に見えた
橘ことはさんがガチで好き過ぎるだろ。
2クール目後半で出てきた成田しずかさんも大変萌え萌えでした。
流石に3期あるよな?
俺にしては珍しく原作を読んでいた作品であったため、最初から最後まで朝凪海、萌え〜の感情で走りきれて気持ちが良い。
クリスマスに両親に真樹が最初で最後のわがままをぶつけるシーン、やっぱ良いなぁ。
高校生なんて子供なんでね、わがまま言っていいんですよ。クマちゃんもそう言ってましたし。
神のアニメーション。
劇場版か?ってくらい激アツな話を毎話展開していて凄すぎる。
シオンとユリウスが良い味出し過ぎている。コイツら大好きや(ゲイ)
エルファリア様が萌え萌え戦争に本確参戦してきて猛威をふるっていて非常にマズイ!
助けてコレットたむ!このままじゃオレ、エルファリア様のこと好きになっちゃう!
コレットたむの負けヒロインムーブが加速してきて、辛い。
桜みく、好きだ‼️
萌えの化身。至高の御方。神。
ガチで素晴らしかった。
ラブコメ環境だった2026年春アニメにおいて、文句なしの環境トップ作品だったと思う。
桜みくだけでなく、妹の若菜(ガチで萌え)や生徒会長(ガチで萌え)、みくの友人たち、cv小倉唯の大学生(ガチでエロい)など萌えキャラ揃い踏みで最強だった。
ラブコメとしても非常に良かった。
王道を往く幼馴染ヒロインとの恋愛頭脳戦(?)にキュンキュンしっぱなし。脳が溶けます。
伊藤美来史上最高のハマり役だったとおもう。しまむら超えました。
桜みく、ありがとう。
伊藤美来、ホンマにありがとう。
しばらくポッキーのパッケージ見るだけで興奮しちゃう身体になってしまった。
設定や世界観、作品の雰囲気も良かった。
良かっただけに、惜しい。という感じ。
基本的にキャラクターの熱量が何よりも優先されて話が展開されているように感じた、それ自体は良いと思うんだけど要所要所で無理があったりキャラがめっちゃ無能になったり……特に11話は変過ぎてツッコミ止まらんかった。
夏離宮あたりがピークだったかも、姉妹の話はとても良かった。姉が秋の代行者に蘇生されたのはマジでなんだったんだ?となってるけど気にしないことにした。
過去の描写が多い、長いとよく言われてるっぽいが、それぞれのキャラクター視点でその時一人ひとりが何を想っていたのかが丁寧に描かれていたのでそこは別に気にならなかった。
兎にも角にも声優陣の演技が本当に素晴らしかった。
毎話かかるピアノの劇伴がめちゃくちゃ良かった。
サビ入りで100人中100人がOrangestarやんけ!となるOP楽曲も良かった。
ここまで来てなお和也のモノローグやモブキャラによる水原ヨイショで尺を稼いでるあたり本当に不愉快極まりないんだけど、まあ八重森さんの可愛さに免じて許してやるか………(お前は誰だよ)
相変わらず高度な頭脳戦をしているようで、実際のところは暴力で話が回っていて面白い。
また無人島サバイバル!?wと笑っていたけど七瀬の水着がエロかったのでありがとう。
天沢一夏は喋ってるだけでエロかった、ありがとう。
なんだったんだマジで、という感情が真っ先に来る。変過ぎるアニメだった。
設定が渋滞し過ぎて、理解しようとしても矢継ぎ早にドンドン話が進んでいって完全に置いてけぼりにされた。これもしかして俺が悪いのかも?
芹亜と楓の絡みは非常に良かった、萌え〜〜。
憑依鎮魂歌も設定は良かったと思うし、曲も大体良かった。そこは流石ElementsGarden。
半分も話理解してないけど、これは何!?とツッコミを入れながら視聴するのは結構楽しかった。
リアタイ向きの作品でしたね。
マリーカ・ベルツリー、好きだ…………………
一番好きなテンション感のきららアニメって感じ、こういうのは毎クール欲しいっすね。