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とても良い

わお、宇多田ヒカルさん。

1話から濃くて、この感想を書いている今も余韻を感じられるほどの回。
美しさ、登場人物のシンプルさ、急激な場面転換の少なさ等々の要因はあると思いますが、かなり引き込まれた。
「それ」がいろんな人の人生に触れながら歩みを進めていく作品なのかな?



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