やっぱ夫婦だったあの二人。
理事長!?ちょっと意外。
このタイミングで明かしたのはなにか意図があってのことなんだろうか。
進級組もキャラ濃いね。
前回からの話の流れを一旦置いておいて、別作品かと思わせるほどの雰囲気チェンジで重要キャラのバックグラウンドを描くの呪術らしいよな。
日車、杉田さんをキャスティングしたのが名采配すぎる。
明るくかっこいいキャラも、邪悪で恐ろしいキャラも演じ分けられるからこそこの日車の変わり様・コントラストを表現できるんだなぁ。
いきなり領域展開とは・・・数日前まで一般ピーポーだったんだよな・・・?
拷問は楽しいもの・・・???????????
ついに初級拷問官に。姫様の拷問も近いか?
クッスー!!!!!!😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃
サ◯ゼの間違い探しガチでムズいんよな
クックック・・・楽しかったのなら良かったね
子どもとの時間も、夫婦の時間もちゃんと確保する有能
トーチャー、前職が看護師だったのもあってか慣れてるな
国王軍の進軍パターンは超重要機密では?!??!?!!?
コンビニで売ってるアルミ鍋のうどん、妙に美味いよな・・・
トーチャーも詠唱を!?
これこそ有馬かなの強さだ、という展開だが、ちょっとしたことで崩れ去ってしまいそうな脆さは依然としてあるな。
アクアはアクアでそれを見てへんなこじれ方してる・・・
ハルリ役は羊宮さん!
相変わらず細く繊細な声と太く力強い声の幅が広い方だ。
シグマくんは状況判断能力が高いな。
たとえ上司であれ、動きが怪しければ別陣営との関係も考えると。
ネトフリで視聴、その後余韻が消えず次の日映画館でもう一度視聴。
見る前までは正直「上映館数少ないのはあるけど、そんな連日満員になるほどか?」
と思っていたが、愚かだった。
よく言われているが、ほとんどの人が"2度楽しめる"作品だと思う。
2度目はセリフ1つ1つがぐっと刺さって涙腺ボロボロ。
ストーリー構成的に、悪い駆け足感は感じないがかなり詰め込まれている印象。
何度も視聴したり一時停止しながら見られるネット配信作品だからできるやり方かも知れない。
ハッピーエンドは裏を返せば"ご都合主義"と捉えられがちで、
そのバランスが難しく、人によって感じ方も違うだろうが、
個人的にはご都合主義感は感じず、
素直に明るくパワフルなガール・ミーツ・ガール作品として見られた。
基本作画+髄所に3DCG活用という感じだったが、年々その違和感が薄くなっていて本当にすごい。
デジタルエンタメ(VR, ライバー, ゲーム, メタバース, etc..)のコンセプトが昨今のリアルと近く、没入感があった。
日常、ライブ、戦闘等、どんなシーンを取っても抜かりのないクオリティ。
「将来、本当にこんな未来が来るかもしれない」とも感じたのが印象的。
余談だが、Mogura VRで現在の技術と照らし合わせて解説された記事が出ており、
馴染みのない方には参考になりそう。
https://www.moguravr.com/basic-knowledge-of-super-kaguyahime/
最後"元ヤチヨのかぐや"と"ヤチヨ(?)"が同時に存在していたが、意識的には完全に別物なんだろうか。
本編ではないが、rayのMVも本編を見た後に見るとこれまたエモい。
本編を見る前に視聴済みで、てっきり本編内のシーンを切り抜いて作られたMVだと思っていたが、
完全新規で2度びっくり。「次の夏もみんなで海に来る」という約束が叶ってたんやなって・・・・・・・・
ママンやっぱ強かった
東の戦いに優希連れ込んでええんか?と思ってたけど、ちゃんと一騎打ちしてくれてよかった。
八雷神側も増強されてきてるなぁ・・・
空折、ココと波音を取り込んだ影響が見た目にも性格にも出てる。
小清水さんの多彩な演技と形態変化がマッチしてて良い。
待ちに待ったいのりさんの番!!!
鳥肌すごかった・・・鎖を引きちぎる演出アッツ
とてつもなくしんどいだろうに、笑顔がとっても眩しい。
でもジャンプの前にキリッとした表情になるギャップもまたいい。
お酒の話良いなぁ。
素材そのものがどうであれ、それが団らんの種になる。
どうあがいてもマイナスなら吹っ切れて笑い飛ばすしか無い!
後半、勇者一行は周りから感謝されて、恩返しされる立場が多かったけど、逆に借りを返すお話というのはレアだな。
みんな血の気が多いw
"正反対な君と僕"主人公ペアだけじゃなかったのか・・・!
ギャップ萌え良いよね。
普段回りくどいのにここぞというところがド直球なの山田らしいわぁ
「うち来る?」「今日誰もいない」
・・・・・!!!!
EDの演出がだんだん回収されていくの好き
エルキドゥ、本当に毎カット顔がいい
枝で何でもカリバー!!!!!!!
玄木坂の赤ずきん、ちょっとシャフトみを感じた。
前回と話が繋がるのがよく出来てるなぁ。
偽と正の交わりがあるのも面白い展開。