ミミの嫉妬かわいいし嫉妬っていう感情をわかってなさそうなのもいい
にしても今まで愛してくれる人がいなかったのだろうか、シーナにべったりなのも絶対理由あるよな
シーナの生命についての考え方を聞くたびになんでこんな子が戦争のために魔法学ばんといけないんだよというやるせない気持ちになるな… ずっと戦いっぱなしのミミをこのままにしておきたくないけど自分、あるいは魔法学校の生徒全員が戦争に駆り出されるのももちろん耐えれないことという辛すぎる世界 何せ戦争は国規模の話だからそう簡単な問題じゃない
無事に帰ってくるのを願うことしかできない状況に心が苦しくなる シーナはこの先も自分を保っていられるのだろうか