両親を殺され、自身もただ苦しませるだけに生かされただけで、幸せになる権利も否定され、四季くんももう虫の息な絶望芽衣ちゃん。そんな中でもその幸せを力強く肯定する四季くんからの、両親との回想での自身の幸せを応援してくれる存在の示唆とともに、その目にハイライトが戻ってギャン泣きからの「頑張れぇぇぇ!!!」には、もう涙無しには見られなかったなあああああ!!!!
両親との回想でのはんなり京都弁だったり、絶望演技からの決死の頑張れ絶叫だったり、小岩井ことりさんの名演光る回でしたっ!
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