成りたいものに成れと言いながら、何かを選ぶと文句を言われ、なすがままに選んでもらうと「なんか違う」と感じ、また自分で選べと堂々巡り。そんな永遠とも思えた悩みは復讐が叶うことなく、母の死で一瞬で無くなる。そして結局選べないまま。きつい・・・。
そして、ダメダメ後見人っぷりを弁護士くんにボコボコに言われる槙生ちゃんには大笑いしつつ、そんなきっかけからようやく自身の選択を言葉にできた朝ちゃん。そんな彼女の価値観を3人で分かち合えたラストが微笑ましくていけないなぁ~(*´ω`)
アカウント作成するとこの機能が使えます。