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ルリ役は小坂井さんでしたか。よくある萌え声っぽいんですけど頭に残るお声だなぁとか思いつつ、異世界2度目でチートなセツくんさすがに余裕の立ち振舞いね。



吐くんじゃないよ!とか思わずツッコんじゃうラストには大笑いしつつ、どうなる?オフ会というった気になる終わり方だなぁ。



水になったシキたちの状態が気になるところ。



やっぱり小清水さんの姉キャラは最高か!とか思いつつ、本当の姉の方が変態さんなのおもろいな。



子供らしい融通の利かないところも汲み取りつつ前進する様子は微笑ましいところ。



しきたりどころか物理的に主人公に影響が出るのはなかなかヒヤッとするなぁとか思いつつ、まだまだ箱入り娘の名残のあるしおりの様子は微笑ましいですし、もうこの時点で婚姻まで考える美女を目の前に主人公がどこまで耐えられるのかは見ものね…(*´ω`)



なぜ前世での彼女が殺されたのか、そして公爵はなぜ取引に乗ってきたのか、まだまだわからないことだらけではありますが語らないからこそのポテンシャルを感じる出だしだなぁ。それにしても、理知的に物事を考える役はさすがの宮本さんだなぁ。あと、宮本さんの嫌悪感の演技が個人的に好き(フェチ)



ここでOPED変更は熱いなあ。



手札増強とモンスターのバフデバフの嵐。激アツ展開だなぁ。



手札が4枚以下になることが多い以上、オシリスは扱いにくいよなぁ。



銀河くん癖強すぎていけないですし、本当は893では?としか思えない言動には本当に大爆笑。そして、司ちゃんのネーミングセンスも大概だよなぁ。



高麗ちゃんのイケメンシーンが印象的過ぎていけない。今季で一番好きなキャラデザかもなぁとか思いつつ、ひたすらに幸せそうにもんじゃを堪能するエルダちゃんが可愛すぎていけない。あとED映像は3D背景と2D絵の融合で不思議なテイストに仕上がってるなぁ。面白い。



ん?よくわかってないですが、イヴと葵は腹違いの姉妹ってこと?いい感じにドロドロしてきたなぁ。葵の容態も気になるところ。



壊した機材もさることながら、風洞室はもっと高いんだよなぁ。



レモンちゃんも一癖あるんだよなぁ。



エクスチェンジで神を呼び戻す展開は激アツ。



伝説の名シーンだよなぁ。



1話ではギャグのテイストに順応できていませんでしたが、第2話ではだいぶそういうギャグなのねと腑に落ちてきたなぁと。全裸ニーソにこだわる主人公と魔物のフェチズムのシンクロには大笑い。そしてユナが太ももむっちり美女になることを願いつつ…

あとdアニメのサムネが第一話、第二話ともに太ももなの偶然かしら…笑



プリズムちゃんは遠距離攻撃系なのね。



これだけのキャラクターを同時多発的に起動させたダイナミックな展開なのにまだ本当のラストではないという豪華さが凄い…



レットアイズなんて目じゃないほどの上級モンスターを持っていた城之内くん。



確かに学校のレベルが変わると、生徒の質が上がるから校則が緩くても問題なくなるの分かるなぁとか思いつつ、優夜×佳織という尊みの塊カップル爆誕は面白すぎる。

そして、中原麻衣さんのキャラがおる…だと…(思わず警戒する声豚)



パンとカメラで遠征準備を整える千空たち。カメラはまだまだ実用性が薄そうだよなぁ。



信者がいないから力が使えない、力が使えないと主人公たちがジリ貧になって危険。だからなんとしても布教活動をしなくてはいけないという展開が分かりやすかったなと。基本はギャグベースなんですけど、〆るとこ〆てちゃんとシリアスも描いてくれていて緩急あって面白いですね。あとは信者のなり方によってミタマの使える力が変わるのは気になるところ。

そしてまさかアニメ作品でテンプレの「くっ殺」が見られる時が来ようとは…



ガーゴイルを倒すという建前の裏で、女子たちの羨望をチラチラと確認していたり、調子に乗って意味のない破壊活動していたり、ツッコまれていないボケが多すぎる…笑



サイコショッカー強すぎ問題。



さすがのLercheさん、演技シーンのヌルヌル具合が一味違うぜ!とほっこりしつつ、おどおど演技からの一瞬で王子様に切り替わるのはさすがの石見さんだなぁ。素敵な演技を見られそうで楽しみ。



やっぱり加隈さんにはツンツンキャラがお似合いよ!



いやぁ~面白い!!!!!!!
これが最近見られてなかった動画工房さんの本気だなぁ。
ストーリーは前評判通りな上で、作画に構成、展開、テンポ感、キャスティングと何をとってもしっかり作り込んであるのが目に見えて傑作だなぁ。

個人的に気に入った点は2点

1点目は90分放送というなかなかない長尺の第一話という構成。なぜ3話分の尺を確保したのか、それは主人公が芸能界へ入る決意の説明を明確にするためという強烈なメッセージが伝わってくる第一話になっていたのがとても印象的。自分も原作をチラッと読んだことがありますが、電子コミックの無料版や割引版はこのアニメ第一話分までだったなぁと思い出しつつ、だからこの作品はここまでがプロローグで、アニメ作品としてもその意志を汲んでいるんだろうなぁ。だからあるべき形に収まっていて第一話としての納得性が高い。

2点目はまぁ特記する必要もないほど印象的なアイの死に際のシーン。嘘ばかりの自分に嫌気を感じていたアイドルになる前の自分を肯定してくれた社長が言い放った「ウソが本当になる」というその言葉を糧に人を愛するという想いを本当にするために続けてきたアイドル活動の突然の悲劇。でもそんな悲劇があったからこそ、アイは本心から自身の子供への愛を初めて自覚できた上で、この子たちの将来を見届けることができないという寂しさを抱きつつ絶命すると。アイにとってはこの最期は彼女にとっての「愛」の一つの終着点でもあり、無念でもあるという感情ぐちゃぐちゃな強烈的なシーンでした。素敵。

そしてそんなアイを最期まで見届けた上で、己の使命を認識する主人公。誰が父親で黒幕はその父親なのか。こういうバックボーンをしっかり描いてくれたからこその次回へのカタルシスがエグイ。楽しみだなぁ。



とんだドM体質な闇マリクくん



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