前回見たときと現在で、自分にとって変わったことの一つが、海外ドラマを見るようになったことなのだけれど。刑務所内での描写が、あぁ…と思うなど。直接的な暴力。一方で、バナナにフォーク(そのままの意)の描写は、吉田秋生先生らしさのある表現だと思った。あと、例の場面も原作ではそれほど尺がないのだけれど、確かにあそこは丁寧に描いても妥当な理由があるので、納得。(むしろアッシュが英二を見る一瞬の表情が印象的)
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