ますますアキラを意識してしまうようになったアモルがかわいすぎましたねw とはいえ、いろいろ情報は入ってるのに逆に物語はますます謎が増えてきた…
「とくべつな血」を持つ者がLC計画によってアップグレードした人類を指すものなら、血の結晶から生まれた12人の天使がアウトサイドシリーズってことだよね。ということは、LC計画の実態はサイボーグ化か、血と言っているからナノマシン処理なのかもしれない。攻殻機動隊での電脳とかナデシコのIFSを連想しちゃう。
それと、1話でアキラの言語認識が動的に変化してる面からみてアキラもこの処理されているんじゃないかと思うんだけど、トワサは自分の行為を後悔しているみたいだから、それをアキラに施しているのはちょっと矛盾しているようにも思える。うーんわからんw
そしてヨクラータの行動原理も謎だけど、さらによくわからないのがオボロだよね。裏から糸引いている感がすごい…