唐突な水着回&良い最終回だった…
一番大きい子がラッシュガードってどういうこと?
今回は地学というかちょっとマニアックな拾い物のお話
伊万里さん、なんでそんなに昔のビンに詳しいんだ
海岸にプラゴミなども打ち上げられてて、シーグラス自体を手放しに褒められるものではないという演出が考えさせられた
硝子と瑠璃のくだりはオタク大好き展開すぎる
てか、二酸化ケイ素シャツの存在感が強すぎる
完全に鉱物オタクのファッションだろ
科学においてしっかりと記録を取り見返すことの重要性を知る回
ちゃんと自らの誤りを直ぐに認めて報告できる瑠璃ちゃんは偉いね
地学と民俗学的な地元の伝承が繋がるのもアツい
Cloverworksの気合入ってたな
シリアスな回だけど、ところどころにコミカル描写があって、軽減されてたね
いよいよお互いの気持ちを作品上で打ち明けたわけだけど、これからじれったい展開になるんだろうか
五条、メイクシーンがバチクソ気合入っててよかった
面相とメイクを同じくらいの気合でやってるという演出も良い
高校でシャンコやったらむちゃくちゃ盛り上がるんだろうな
五条がクラスに溶け込めたのもなんかいいね
好き好きクラブ?
学校に犬耳やら首輪を持ち込んで生徒に着けるのは、風紀的にはセーフなのか