一つ一つのエピソードの描き方が丁寧だなぁって思います。
素敵に描くなぁ。
がっつりあゆむらせ
また泣いてる
「金銭を介した関係」って言い方やめて欲しい
狂気のお誕生日会
おまけパートまで愉快
( ;∀;)イイハナシダナー
あまねさんくんハッハッハ笑い好き。ちゃんと男の子の手してるな~って見ちゃう。
迫真のありがとうございます!!!で笑った。
五条くんは自身がコスプレする訳じゃないけど、そういうかかわり方でコスプレにハマってるの面白いなぁと思う。
キャラの誕生日会ってそんな雄叫びあげるアグレシッブな感じなんだ…。
おっぱい装着のやつはなんかの写真で知ったんだよなぁ。デッ過ぎるコスプレ写真があって、そこの会話で見たような気が。
女装するため用の知識も普段のコスプレに取り入れられそうね。
オレンジのコンシーラーで青髭隠しかぁ。眉毛とかも青くなるもんな。
一度強烈に否定されたら身構えもするわな。
ずっと怯えてる風だったことの答え合わせ。
でもそこで彼女を捨てる決断に至ったのはエラいというか。
海夢が感情移入して泣いちゃうとこ、こっちも泣きそうだった。
こんかいのことであまねが多少吹っ切れたようで良かったね。新菜、海夢、他のレイヤー。いい出会いだった。
サブタイここか。日常パートすこ。わかるw
推しキャラの生誕祭祝う海夢がワイみたいでキモくて笑っちゃった!w
イコールワイキモい!
ファンタ雫w
自分を曲げずに生きていてカッコいいなあ。
周りの反応を恐れていた新菜とも通ずる部分があった。
すごく素敵な話だった。
一昔前は眉を抜く人が多かったんだけど、抜くと目蓋の皮膚が傷んでたるみやすくなって早く老けるという説が広まって、剃るのが主流になったと思う。
コスイベ楽しそう。長らく行ってないけど、カメラマンの知人から特定のロケーションのコーディネートを依頼されて、何度か行くうちに複数のレイヤーさんと知り合った。異性装だったり趣味が理解されなくて辛い思いをしてきた人も多かった。だからか、コスイベでは優しい世界が広がりがち。そこでは好きなこと自体を否定する人はいないから。基本的にシャイな人が多くて、社交的なのはクオリティに自信のある人が多いという印象もあるけど、それぞれのペースで思い思いに楽しめばいいと思ったり。
ただ、人がそれなりに集まる以上、ゾーニングのルールや、運営のあり方などで波風が立つこともあった。カメコと言われる人たちと露出の高いコスを好む人たちの一部の界隈はちょっと世界(趣旨)が違う感じがしたり。その辺は、関わる人たちの経験値が上がることで住み分けが洗練されて行くのかなぁと思ってたけど、最近はどうなんだろう?
一眼レフカメラが欲しくて読モの仕事に精を出す喜多川さんw
側から見たらどう見ても彼氏なのであったw
誕生会というか、生誕祭w
自作が苦手でも大丈夫と
あかりーんのお団子が取り外しできるのはこういう仕組みか(違う
この2人既に付き合ってるようなものだけど、正式に付き合うのだろうか?
男装好きな宝塚系の女性と将来結婚してそうあまね君
あらすじが簡潔すぎるッ
何だそのエロゲタイトルみたいな商品名
五条くんエッッッッッッッッッッッ
まぁ五条くんも傍から見たらコスよな
扉が開いてしまったんやね…
ちょっとBLの風吹いてません?
あかん、女装して無くても可愛い
誘ってやがる…
化粧は苦手だから、本当すごく難しいなあ
「だからそのまま、彼女捨てちゃった」これは大正解www
でも正直、女装とかコスプレとか受け入れて、応援する彼女がいるなら、早く結婚してください!なかなかないからね
彼氏否定しないと思ったら、最初は五条くん聞こえなかったっぽいなwww
マリンはもはや雫たん教徒www
あまねの女装事情、1人に否定されたからって全員に否定されるとは限らないんだよな、新菜は特に感情移入できそうというかあまねと仲良くなれそうだな~と思いながら見てた
オタクが「誕生日会」って言ったらやっぱそうだよねwというオチ
片思いハートすこ
Tomak思い出した。
記録し忘れ
まぁまぁ
何かを「好き」って気持ちは最強なんだよな!!!!!ありがとう…………最高だ…………
新菜にπを装備させてそれを海夢に揉まれるというシチュが逆に唆られる、海夢に揉まれたい…
彼女に拒絶されても折れないあまねさんのその心の強さ、その話を聞いて泣いて怒れる海夢の優しさというものも感じられた。皆が新菜や海夢みたいな人だったらいいなと感じる限り
モデル姿の海夢はやはり綺麗、雫たんの生誕祭にも抜かりないコーデをするあたりはやはり本物。二次元キャラの生誕祭一つでもファンからしたら大事な事なのは間違いない
さすが、マリン。
人の好きを否定させない、オタクの理想な姿の具現化だといってもいい。
コスの先輩と言えるあまねが教えてくれるコス世界の諸々はまさしく知らない世界を覗き見るような心地にさせられる……。オレンジコンシーラーの用途とか女装ならではの使い道だよね
ただ、あまねを通じてコスプレや女装について教えを請う流れは必然的にあまねがどのような経緯でコスプレするように成ったのかという点をも教える流れとなるのか
彼の話はこれまで海夢や若菜が通って来なかった世界の話となったような
かつてのあまねは自分を好きでは無かったようで
それが自分だけど自分ではない姿に成るコスプレを通じて、自分を好きになるきっかけとなっていくのは印象的
それだけに彼の一部を成していたコスを否定する彼女さんの言葉は彼自身の否定に繋がってしまうわけだ。そこで彼が衣装ではなく彼女さんを捨てる道を選んだのは彼にとって大切なものは何か、誰に否定されても揺るがない大切さは何かが定まっていたからだろうね
でも、もう少し別の見方をすればあまねの話は好きを否定された者のお話とも言えて
思えば海夢は自分の好きも若菜の好きも肯定する形でコス活動を始めた人物だった
そうなれば、守れはしたけど否定されたあまねの話は彼女にとって怒り心頭な話になるわけか。あまねのような経験を海夢や若菜は通らなかったけど、それは海夢の強さがそうさせたのかもと思えたな
だとしたら、自分の話を聞いて怒り涙してくれた海夢の姿は女装をしていると話す事に少しの恐れを抱いているあまねを勇気付けるものと成ったような
別れる際の清々しい表情は彼があの道を選んで何も後悔していないと知れるものだったよ
あまねとの会話が示すように、そしてこれまでのエピソードで数多く示されたように海夢は自分の好きに正直だし好きへの努力も怠らないし好きを大事にするタイプだね。それでもあのカオスな誕生日会は本当にカオスだったと思うけども…(笑)
そうした極振りした海夢を見た事も在ってか、この作品は好きを正直に表現する人が多いような気がしたよ
海夢は言わずもがな、若菜がコスアイテムを見た際の興奮もそうだし、あまねを推せるって激震してたレイヤーもそう。そうした様々な好きや好きへの気持ちが描かれた本作は見ていて気持ちの良いものだと改めて感じられましたよ
みんなも巨乳装備して喜多川さんに揉まれたいよなぁ!?男で女装だと明かしても本当に愛がある人にはめちゃくちゃ伝わるよな。一昨日もサンシャインたまたま行ってたから解像度が高い。
コスプレが自分を変えてくれた一方で理解してくれない人もいる。その過去に対して泣きながら怒れる喜多川さんの心の優しさがグッときた。あまねさん強いな。人の好きを否定しない、肯定する。そんな優しさの塊だなぁ。
モデルやってる時の喜多川さん、大人な雰囲気で美しい…。そんな時でも本質は変わらないという一貫性だね。