和室や路地の雰囲気、実際にその時代を生きたことはないけど昭和って感じで凄く好きだなあ
瑞佳の幼少期に特訓させられてきたことにより才能と嫌悪のジレンマを抱えているキャラクター性がこれからどう変わっていくのか、そしてなぜサーカスを嫌う理由は父親だけなのかも含めてどう話が進んでいくのか楽しみ
桜翔はスカウトされていたようだけど断ったのかな?瑞佳が入団したことで雫のポジション無くなるのでは…と心配だけど、雫は元々皇サーカスに所属できるほど実力はあるようだし、単に桜翔の才能が雫を大きく上回るという描写ではなく桜翔がスカウト受けているのを知っていてその上で背中を押すようにわざと手を抜いていた、とかだったら熱い(深読みしすぎか)
弱小チームが成り上がっていく下克上系の話は好きなので期待したい
良作の予感