企業で成功する4タイプどれにも当てはまらない光一…
今の時間軸ではエレンとどう絡んでいくんだろう
若いうちに働けるだけ働けと上司に言われるけど
光一の自分からアピールして仕事取りに行くところは凄いと思う
ウィルの覚醒回めちゃくちゃ良かった!
使えるたった一つの魔法は「勇気」かぁ
次にディヴェンデと戦うのが楽しみ
ワークナー先生は鼓動が復活すれば生き返るって…一体何者なんだ?
他人のために作る料理は一番楽しいのかあ…(作る相手いない人並感)
娘さんもまだパパのことが好きでいてくれて良かったね
バツイチで元妻と娘ともやり取りしてるのにノレンの婚約者に一番近い男になってしまったw
みんな必死に生きているのかなって
美人薄命を克服するには娘やその家族から嫌われるようなことをするような性格でないといけなかった、日柳夏子がそうなったのは「ルリ子を頼むよ」という夫との約束を果たすためだと解釈したいけど……そうだとするなら海外公演の帰りに約束の髪飾りを買ってきてほしかったなぁ、夫が生きていた頃は娘へのハグに温かみはあったようだけど
ルリ子は父方の祖母似で、それは夏子の望む顔立ちではなかったんだなというのと、その結果娘や孫や家族からも疎まれるようになり誰にも悲しまれることなく死んでいくのはある意味当然の報いじゃないかという気持ちになってしまった
桂子も夏子への暴言と岡部絵美から受けた仕打ちを重ねて縛られているし、幸せって何だろう。。
右の道を選んでだんだん正気を失っていくのは怖かったなぁ…瘴気の影響なのか(逆にあの扉の向こうに何があるのか気になる)
この痴女との出会いってこんなんだっけ、記憶が…
微笑ちゃん可愛いなぁ
副会長も苦労知らずのボンボンじゃなくて苦労も知ってるボンボンでとても良い、生徒会長と副会長お似合いの2人だ
小さい頃から魔法に囲まれて生きてきたアガットと異なり魔法の知識を得て数日で試験合格とは最高に主人公してるなぁ
キーフリー陣営もつば付き帽子陣営もココを何かに利用しようとしてる…
色が多けりゃいいってもんでもない気はするけど
エレンのお父さんも朝日に見惚れて轢かれたのか…そんな悲しい話があるのかよ
10年間描いてないのに藝大日本画受かるのはさすが
大学は飛ばして社会人編始まる?
時計をずらすんじゃなくて偽の通知を作ってたのか…あの用紙とフォントが真似できるものだったとは(どうやって?)
弁護士ライアーゲームの運営者だったのかよ
次は少数決
ロスティ死んだ…?氷が砕け散った表現からエルファリアの魔法でウィルのために作られたガーディアンみたいなものだったと思いたい
EDの絵凄いな
今そんなにPCパーツを買い込むなんて…音緒の財力恐るべし
PCのコンセント抜いて強制再起動はよろしくないね
2億の甲冑を買い直せばいい金銭感覚ヤバすぎる、1億の損失も大したことないんだろうな…
最初は憧れの人が女優になれず夢を諦めたうえに自分とは違う相手と文通しているのを見せられるだけのグロい話で何か思ってたのと違う…と微妙な評価だったけど、時系列が今と重なったときに一気に評価が反転した
歌劇学校ともなると派閥のような、何というか大樹の陰に寄れないといくら才能があっても絵美のようになってしまう残酷さ、一方でただ残酷なだけでなく絵美から悦子へ、悦子から絹枝へ、桂子も…といった、本人が意識しなくてもバタフライエフェクトのように人から人へ影響が伝播していく様子(絵美は悦子を意識していなかっただろうと思っていたが、病院でぶつかってきた子供に悦子を思い出すところには悦子にとって救いがあったなと思う)、どれも良かった
当たり前のことだけど親世代やさらに過去の人々の積み重ねの上に今があるんだなという積時性を改めて突き付けられているようだった
ところでザワちゃん、ちょっと名字とかお母さんの名前教えてくれない?
こういう感じだったんだ
なろうで読んでたときはたぶん次回か次々回くらいまでだったからどうなるのか楽しみだ
シャウラのCVはファイルーズあいさんか
門、矢、陣という魔法を構成する要素の規則性はシンプルだから、使うだけならすぐに習得できそうなものだけど。(持続時間などは綺麗に描かないといけないからそういうのは大変そう)
ココの場合は母親を救う目的だから新たな魔法を作る必要があり、例えば水ならなぜ門があのような模様になるのか?などを突き詰めていかないといけなさそうだなあ
いきなり試験…姉妹弟子の中でアガットが一番優秀そうだけどキーフリーじゃないのにそんな資格あるのか