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そろそろ好きだったの周回しようかな

サービス開始日: 2018-01-05 (2980日目)

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良い

・モードレッドが可愛い(二度目
自信満々かつ民衆に気配りの出来る面が素敵。ししごうさんは天然?分かっててやってるんですか?
・フランちゃんが可愛らしいです。荒いところ、花を愛でるところが少女らしくて可愛らしい。あとスカートのラインが非常に可愛い
彼女のマスターくんは良い子そうで生き残りそうだなと思いました
・彼の姉、アーチャー組も和気藹々としていましたが、良い人そうで終盤までおれなさそうだなと思いました
・やっぱりセイバーマスターの咬ませ感がすごい。良い人そうなサーヴァント召喚出来て良かったね…
・バーサーカーさん、首とばすかと思いましたがスルーで驚きました
・カルナvsジークフリート戦、少し短かったですが派出で良かったです。SEが迫力満点で、ヘッドフォンで聞いていると爽快でした。特にカルナの台詞回しが非常にかっこよかったこと、槍らしさを感じる戦い方だったことが良かったです。



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良い

メモメロで好きになったにわか新規で恐れ入ります。1、2話は先行で見たので改めて見てから書こうかな…
・1話からずっと作画がぶれず安定しているのが素晴らしいです。CG技術も凄まじい。冒頭のあらすじが今回は若干長かったため、前回より内容が短かったですが、あまり気になりませんでした。流石トロイカだと…
・今回は三月の面倒見のよさ、気配りの細かさ、アイドルへの憧れがよく分かる回だったなと思います。さらに、仲が良いといっても完全に分かり合っているわけではなくまだまだこれから、という描写もアイドルものらしくて良かったです。
・紡ちゃんがしゅがりんで本当に良かった。非常に可愛らしくかつ芯の強さを感じます。
・環くんの登校シーンが可愛らしかったです…
・カオルちゃんの突然の低音
・原作通りかつ話数上仕方ないとは思うのですが、仲が深まるのが少し早すぎること、関係性の問題はまだしもアイドル活動がトントン進みすぎているところがちょっと気になります。どの子もデリケートで複雑な事情を抱えているため腹を割るには早すぎる気がしますし、いおりんの突然の囁きはちょっと面喰いました。確かにドキっとさせる(こいつやるな感)は素晴らしいですが、まだちょっと早かったかなと…
・壮ちゃんにりっくんのあの台詞をぶつけさせるパンチの強さは(容赦なくて)作り手に対し感慨深ささえ感じます
・いおりんのイントネーションをずっと勘違いしていた。
・オープニングの清涼感が華やかで素敵です。

ライブシーンが非常に楽しみです。



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普通

≪よかったとこ≫
モードレッドが可愛かったです。笑
ジャンヌ殺害宣言も斬新で驚きました。彼思い切りありますね…
≪微妙かなってとこ≫
・筋に関して言えばアニメに対してではなく原作に対する感想になってしまうため制作陣には申し訳ないのですが…敵サイドの陣営キャラが不穏で自滅展開が感じられる、味方サイドの彼があからさまに胡散臭いのが少し残念です。ヴラド公の分有利?
・ただ残念なだけのキャラクター…Fateは個人的に癖のあるヤバイ系は魅力的なキャラクターの多いイメージを持っていたので、敵サイドのセイバーマスター、ライダーマスターのようなただ残念な予感しかないキャラクターは驚きました。
・オープニング映像…楽曲を生かし切れてない印象がありました。冒頭のチェス盤のシーンはとてもかっこよかったですが、以降は無難なバトルアニメ、な感じがします。
≪総評≫1話ほどの高揚感はありませんでしたが、3話では恐らくサーヴァント戦が見れるかなと思うので、楽しみです。



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良い

今更ながら一気見したかったので取り溜め分を。派生作品以外ではSN、HAしか知らない原作未読型月にわかです。
≪よかったとこ≫
・設定…7体7の大戦形式が思い切りがあり、派手かつ斬新だと思いました。ただしマスター数も考えると人数がえらいことになるはずなのでどうなるか期待。
・召喚シーン…高揚感、迫力があり魅力的でした。あちらがある程度纏まった団体なのに対し、こちらは寄せ集めかつ怪しい彼(笑)がいる点も今後の展開が楽しみです。特に沢城さんの男前なマスターか?が非常にかっこよかった。
・音楽…鉄血以来横山さんの音楽のファンで、今作も素晴らしかったです。凛々しく力強い。
・作画…流石A1、こういう派手な戦闘シーンは得意とされているイメージがあります。冒頭は大スケールで爽快感。サーヴァント戦は派手さが映えますね。
・主題歌…好き(率直
≪微妙かなってとこ≫特にありませんでした。次回も楽しみです。
≪総評≫ネット上では評判が低いため少し不安ですが、一話目は楽しく見れたので最後まで見ようと思います。



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良い

《よかったとこ》
・オープニング…梅津さんが続投してくれて本当によかったです。メリハリのあるグラデーション、はっとさせる動き、和気藹々とした雰囲気が可愛らしい。人数が多いのを丁寧に作りこまれていて見ていて楽しく、その意義込みに感動しました。流石としか言いようがないです。本当に素晴らしい。
・音楽に頼りすぎない…ほのぼの会話劇については、音楽を挿入しすぎない方が会話に集中できるためよかったです。
・原作寄りの台詞
・音楽…特に戦闘シーン
・たぬと山伏さんのもちつきシーン、にっかりさんがカメラを向けられてお茶目をするシーンにらしさを感じ微笑ましかったです。千差万別に魅力的な個性を持つキャラクターたちなので、こういう個性を尊重した自然な面白いシーンを今後も期待。
・筋…安定君の行動を受けて清光も頑張ろうと決意する展開に花丸沖田組らしい絆を感じました。
・エンディング…相変わらず楽曲がハイクオリティで素晴らしいです。キャスト一覧が長すぎてびびりました笑 絵は少しいけめんすぎかなと…
《微妙かなってとこ》
・背景化するキャラクター…前作の反省、さらに視聴者サービスだと思いますが満遍なくキャラクターを出そうとして背景になっている場面が少し残念でした。動かすのは大変だと思いますが完全に絵になってしまっているのが少し…本コンテンツ市場が大きくても反映しづらいのは前作の円盤予算のせいなのかな、と無粋に邪推してしまいました
・キャラデザ…若干キャラデザの気合の違いを感じました笑 人気商売のため仕方ないのですが、出番はともかくキャラデザは均等に頑張ってほしいです。制作側の意図を感じさせるような作品にならないよう祈ります。
・冒頭ギャグシーン…少しはっちゃけすぎたかと思います。特に明石さんの下りがちょっと寒いかな…おふざけをしそうなキャラクターならまだしも、違和感のあるやり過ぎギャグは前作だけにしてほしいです。
・にっかりさんの体形に安定君の着物は無茶では…
・これはもう割りきるしかないかもですが…小夜と安定くんの性格にはまだあと少し違和感があります。つい最近また小夜極の正月ボイスを聞いたばかりなので、余計にかも?
《総評》
脚本が変わったので期待しましたが、いましばらくはふんわり楽しむのが無難そうかなと思いました。動いているだけでも感動です。



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普通

(原作が本当に大好きなので今回少し辛口です。ごめんなさい)
《よかったとこ》
・オープニング…新シリーズらしい明るめの大人っぽい、かつ可愛らしさのあるオープニングでした。コスチュームも妖精のようなデザインで可愛らしいです。作曲が水野良樹さんになっていましたが、いきものがかりの方でしょうか…?
・声優さんの演技…年月を感じさせない変わらなさには本当に驚きました。
丹下さんの戦闘シーン演技が大好きなので(特に悲鳴などの声が裏返るとこ本当に好きです…)楽しみ。
・さくらちゃんと小狼くんの再会シーン…音楽も相まってここは劇的で美しかったです。
・音楽…新曲に加え前作を意識したテーマ曲もあり華やかでした。
《微妙かなってところ》
・エンディング…鈴木さんによるものらしいですが私はちょっと苦手かな…汗 別人レベルのデザイン、体格のおかしい作画、動きも違和感…知世ちゃんが一番変に思いました。彼女はカメラを勢いよくふりあげたり、繋いだ手をぶんぶん振り回すような元気百倍なキャラクターではないはず。描く人によって絵柄が違うのは前作もですが、この絵柄は好きになれないかな…
・キャラクターデザイン…アニメなので仕方がないのですがたまに違和感を感じる場面があります。目、頬の輪郭、髪の描き方が原作とかなり異なり、違和感を感じました。特に月が丸顔すぎてちょっと…
・エフェクト…キャラデザもそうですが背景やエフェクトのハイライト等がかなり明るくきらきらしているので、前作のような明暗のメリハリのある画面による、正体のわからない不思議なことに対するドキドキ感がなかったことが残念でした。鍵の解放シーンはちょっと明るすぎて…最近の魔法少女ものを意識されたのでしょうか?
《総評》
まだ一話なので断定するのは早計だと思いますが、封印された~も劇場に出向いて見なおし、ちょびっつも見返したばかりだったので浅香監督の名前にかなり期待してたにもかかわらず、あまり過剰に楽しみにしない方が無難かも、と思ってしまいました。もうすでに一巻の半分くらい消費したので、オリジナル展開の可能性も考えられるのは楽しみです。秋穂ちゃんとさくらちゃんの微笑ましい関係性が好きなので期待。それと苺鈴ちゃんがすごく好きなので出番があると嬉しいです。



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