勇太と六花の添い寝シーンドキドキした
イチャイチャしやがってー、青春だなぁ
ほっぺにキスは反則だって
凸守自滅してどうするw
架空空間がまどマギの世界線
森サマーと判明した瞬間の凸守の心変わりといったら(^^;
凸守と森サマはいつも通りのほうが性に合ってる
六花の中二病のシナリオもここまで来ると考えるの大変そう
それにしても勇太の女装はまた新たな黒歴史に名を刻まれることになりそう
七宮可愛い
戦闘描写がいつも以上に凝ってた
内田真礼さんの声が六花に合いすぎてる
巫部さん登場
京アニは登場が少ないキャラもキャラデザに力を入れてて良い
六花と勇太の初めてのデート回
2人とも楽しそうで微笑ましい
OP〇、ED〇
勇太まさかの1人暮らし
かと思いきや六花と同棲
仲がよろしい
丹生谷と一色が新学期から誰状態
1期の最終話から皆キャラ変しすぎw
くみん先輩のギャグ炸裂、好き
新学期が始まり、勇太や六花、丹生谷、一色は2年生に、くみん先輩は3年生、凸守は1年生に(多分推薦)
六花が同好会メンバー以外の友達と仲良くしてるのなんか嬉しい
勇気出して良かったね六花ちゃん
そして六花の新たな拠点探しが始まる
と思いきや十花さん登場
くみん先輩毎回最初に倒されるのわざとだろw
架空空間で皆が戦ってるの燃える
そして樟葉も新学期か
また新しい物語、楽しみ
2期ED昔から好き
凸守キャラ変、可愛い
くみん先輩もキャラ変、中二病状態、これはこれでいい
同好会の解散も寂しいし、六花の引越しも急展開で波乱万丈
先の展開が予想できない
脚本がよく出来てる証拠
六花が変わったきっかけが勇太で
勇太のおかげで夢中になれるものを見つけれて
六花にとって心の支えになるのは勇太しかいない
救ってやることができるのは勇太しかいない
だから六花にとって勇太に出会ったことは生きる希望でもあったんじゃないか
幸せにできるのは勇太しかいない
六花にとっての勇太は憧れそのものだから
最後に感動をありがとう^^
十花さんが引越していった
六花の眼帯はチャームポイントみたいなものだったから眼帯のない六花はただの一般人
なんだか名残惜しい
六花は中二病のままの方がしっくりくる
だから凸守の気持ちが分かる
夜景の光とともに挿入歌が流れ始め、六花が勇太に告白する
そして、勇太がダークフレイムマスターとして六花に告白するシーンで
挿入歌もサビに差し掛かり佳境に入り、こっちまでエモい雰囲気に
その後の背中合わせの2人と挿入歌の歌詞が合わさって更にエモい雰囲気に
ファミレス時に十花さんが結構すごい人だったことを知る
そして六花がどうして中二病を拗らせているのか勇太なりの解釈が分かりやすかった
よく聞いてみると上坂すみれさんの凸守の演技がすごい
境界線を越えてお父さんが見えたってとこ一見オカルティックだけど六花はお父さんの事が好きだったんだろうな
妖精さんが可愛い
キャラが個性的
意外と声優が豪華
1話では内容の理解に時間がかかったけど設定がちゃんとしてて面白かった
各周で言葉のニュアンスが少し違うところや行動の違い、ループ後の内容のわずかな違い、変わってない部分など何か謎があったのかなかったのか
4周目の女医さんの所から面白い
ドクという少年は声優のせいかある少年を彷彿とさせる(13歳)歳の割にはスケベでマセてて能天気
わたしさんのループ以前の記憶は曖昧だけど何かがあったことは憶えてる?様子
とにかく助手さん見つけられてよかった
犬の謎もおじいちゃんがひけらかしてなんとなく理解したような