自分が山田監督の演出や作品が好きなのでだいぶフィルターがかかってますがかなり良かったです。
アニメの二期前半で希美先輩とみぞれ先輩の話が描かれていたからこそ感じられるもどかしさやその他諸々の感情。
すべてが混じり合って丁寧に最後の結論までたどり着くのが良かった。
お互いのことを思ってるからこそ、好きだからこそ言えない、言い出せないことってあるよなって。
正直見はじめた当初は童話部分いるかな?とか思ってたんだけどしっかりと内容とリンクしていた。
TVシリーズをみていたのであればぜひとも見てほしい作品だと思います。
逆にTVシリーズの特に二期前半を見ていないのであれば楽しさが半減してしまうとも思います。
はなの母親、さあやとほまれみんな優しいなぁ。
とうとう剣になった…物騒なと思ったけど最終的には違っていてちょっと安心した。
自暴自棄になったらキュアエールに後ろからハグしてもらえるだろうか。
やっと小野田くんの活躍が~。
今泉は途中だいぶかっこ悪かったけど覚悟決まった感じ。今はかっこいい。こっからはエース勝負になるのかねぇ。
Cパート。新開弟くんはパンドラの箱をあけてしまったw
新との再会。
ゆくゆく事情は明かされるけど、そりゃちょっとかるたから離れたくなるわなぁって。
電話で無碍にされたのに会いに行くっていう真っ直ぐな思いが千早らしい。
相手も自分も見えなくなってたな。
サイレンススズカにフラグっぽいの立ってる気がするんですが。気の所為ならいいけど。
トレーナーもゴールドシップはそういう扱いかw
ハルウララ久しぶり。
アバンから「あいたー」消化したと思ったのにその後にも乾杯の場面であったw
新田家は母親も妹もやべぇ。
13歳でぇ~す。アドリブ力0w
ヒナなりにがんばってるのがかわいい。
詩子さんがただの畜生ではなかった。
アンズは他の人も思いやれる良い子だなぁ…。
やっさんたちもなぁ。
あれ、画面がぼやけてみえないよ?
小学生編が終わって現代へ。
「青春全部かけたって強くなれない?まつげくん。かけてからいいなさい。」
この台詞大好きだ。諭すような、言い聞かせるような演技も良い。
この言葉が現在の原作38巻あたりでも太一の原動力ともなっている気もする。
たーくんと呼ぶ彼女。あの子も中学生編を知っていると不憫でならない。良い子なんだけどなぁ。
叫竜の姫がいった人間になりすますものって言葉が気になる。
今までパパたちは人間なんだと思ってたけど、もしかして人間を支配、管理してる別種なのかな?
イクノがキレたのが意外だった。
史実通りの展開なのか~。
気になって調べようかと思ったけどネタバレなっちゃうかもだから我慢。
圧倒的速度だったからその先をみたかったけども。
耳あて?とった姿をはじめてみた気がした。
それにしてもスペシャルウィークはすぐお腹はみだすなw
原作者自らが脚本の総集編。
EDで効果音が楠木ともりってなってて、え?うまくない?いや、そんなわけないよな…とか思ってたけどCパートw
復活失敗や戦艦の暴走はどっちかでよかったかなぁ。ベールとヌイの扱いもちょっととってつけた感も。みるくちゃんなんでまたハリネズミにw
OPは歌詞があんま聞き取れないけどなんか好きでした。