さくらだけは普通の娘だからなあ。(たえは??)
調子に乗って、空回りしちゃっても仕方ないのかも。
しかし、さくらの頭を冷やすために雪山とは、幸太郎の方の空回りはいつも通りw
ゾンビだから凍っても大丈夫w
ゾンビだから毒キノコでも大丈夫w
ゾンビだから首取れても大丈夫w
すっかりゾンビであることに慣れちゃってるな、この娘たち。「もう死んでるけど」の繰り返しが楽しい。
ゆうぎり姐さんはマイペースだけど、しっかりまわりを見てる。
先走り気味なビンタは持ち芸なのかな?w
結果的には、さくらも自分で気づけて、みんな受け入れてくれて、よかった。いいユニットだ、フランシュシュ。
セリフが微妙にずれてて、素直に感動させないのが、この作品らしいけれどw
しかし……
まさかの1話冒頭の繰り返しw
ここでさくらの記憶が戻ってしまうとはなあ。アイドルを目指していたことを思い出して、そして今の自分を見て、どう思うのだろうか。フランシュシュの仲間は、幸太郎は……
ロメロは忠犬だねえ。さくらをずっと心配してた。
アカネルートが始まったのかとw
アカネで六花と同じセリフ。六花と比較すると、アカネっていかにもアニメっぽいキャラクターだなあ、と。
正直、エヴァっぽい雰囲気の演出だと思ったけれど、緊張感があってぞくぞくした。夢の世界にとらわれてしまうエピソードって定番よね。
グリッドマンいなくても合体できるのか! 本当に頼りになるよね、新世紀中学生。
そして、やはりアカネを救う展開になるのか。わがままでやりたい放題な神様だけど、寂しそうな表情がとても印象的だった。上田麗奈さんの演技も素晴らしい。
ゴブリンを殺したい男と、ゴブリンを恐れる女。
利害は一致しているけれど、ゴブスレさんはゴブリンの恐ろしさを知ってほしいなんて欠片も思っていないんだよなあ。そこが剣の乙女とは違った。でも、フラグはしっかり立ててるよなw
すっかりいいパーティーになってる。頼れる仲間だ。ゴブスレさんも変わってきてる。
妹だったのか。しかも、異母姉妹……
優秀な姉がいて、ことあるごとに比べられるようでは、しんどいだろうなあ。自分は上に兄も姉もいないけれど、想像するだけでもつらい。
しかし、これまでにない話し方、仕草をする麻衣さんがかわいかった。やはり声優さんはすごいね。
サキが死んでから21年経ってるのか……
そりゃかつての親友?に子供ができていても不思議ではないわな。
親友だけでなく、その娘も、母娘ひっくるめて呪縛から解き放ってみせた。
おまけにフランシュシュのファンまで増やしたw
かっこよすぎだぜ!
サキセンター曲も格好良かった!
特攻服風の衣装のフランシュシュかわいかった!