ニヨニヨ気持ち悪い顔になってるだろうことを自覚しながら視聴終了。
そっか、ヒシロンがそうだったか。なんとなく思ってたけど。
それはそれでリライフ期間のずれとか、記憶とか気になってしまうし、こんなとこで終わってくれると物語の先が気になって仕方ないしで、コミックを買わせる戦略? 悔しいが、まんまとひっ掛かりそう。
おぼえていーますーかー♪ 懐かし。
さて、三雲をどうやって救い出すか。それで一気に形勢逆転して、真の敵であるレディMと対決ということかな。
Mとはいったい?まさかのリン・、、、
次決まってるのかな?
手乗りタイガーも無事捕まってたんで、次あるときには登場してくれそう。
今回、いまいちワイズマンが何をして何が起きたのか、シスターズ姉が何してたのか、などなどよく分からんかったな。
空き缶アートって少なくともエコではない。
唐突な台詞無し歌パートでは色々といつもは見えない人間関係も。ただ、うさちゃんがつい抱きついちゃったところは小澤亜李のパニック声が欲しかった。
初日挨拶付きで観てきた。悠木碧に登場してほしかったが。
題材からして、音があることで原作漫画とは少し異なる方向から彼らの世界に触れることになり、見えていなかったことへの気付きも。
入場特典の漫画でも描かれる、硝子の母の無理をしている厳しさ、更にそれが徐々に和らぐ様も、同じ親としてとても良かった。