最終回があっさりだった。
しかも、しれっと「冬月が死ぬ」「やりたい事をやる」を同時に取りすぎてる。
どっちかなら泣けたかもしれない。特に北海道で冬月が亡くなって、遺品のレコーダーを聴く流れだったのなら。
早瀬と鳴海が良い奴すぎた。
逆に空野は第1印象が悪すぎて、終始感情移入できなかった。
冬月も手当たり次第に男を勘違いさせてくるタイプの女に見えて、イマイチ感情移入できずにいた。
しかもどこで空野に惚れたのか分からない。
OP・EDは両方好きですねぇ。
めっちゃくちゃ面白かった
1章単体だけ観ても綺麗な終わり方。入れ替わりが主要人物にはしっかり露見したり、かやのんの勘違いも晴れてスッキリする終わりで本当によかった。
2クール目も楽しみだ~