推しの紬√、序盤は展開早かったけど、終盤になるにつれて丁寧に描かれていて、全体的によく纏められていたと思う。 紬の正体がクマのぬいぐるみであることも、8~10話の中で気付けるような伏線もあったし、演出面もとても良かった。 10話はクライマックスのシーンに尺をたくさん割いていてとても良かった。 次は蒼√かな。蒼√辺りから作品の本質に徐々に近づいてくるので楽しみ。
アカウント作成するとこの機能が使えます。