セツが別の世界線に行ってしまったあとの話。
いつだってラキオはレムナンに優しいな。
船内以外の風景初めて見るな。なんか新鮮だ。
軍人に聞いてみるが、やっぱりセツの存在自体がなかったことになっている。切ない。。。
ラキオと話していたがシュピとも話していたが、セツ犠牲ルートが今までってことだね。
セツを助けるために銀の鍵を手に入れる、ということを先回りしてラキオが銀の鍵を確保してるの。改めて頭の回転が速いな。
ラキオの答えは、最初から存在しないという世界だから忘れろと、そしてそれがセツの願いだから言い返せないユーリ。
セツの気持ちもあるが、ユーリはどうしたいんだ?説を助けたいんだろう。
オトメとの会話で心や思いは世界線を超えても残る。シュタゲのリーディングシュタイナーを思い出すねぇ。
そして、ラキオが不在で銀の鍵が残されそれを手に取る。どうするんだ!?また来週が楽しみで仕方ない。