すごいです。おばあちゃん。丁寧な荷重移動でS字を抜けたかと思えば、次はヒール&トゥからのゼロカウンター。ファンキーにもほどがある。環境が人を育てるということか。雪国すばら。おじいちゃんがどんな運転してたのか、気になります。
あの天才がどれだけ本気のプッシュをかけようとも絶対に壊れないタフなエンジン。文太も松本さんもやらなかった方向性だ。
競技車両で旅行に行くのか。エンジン組み直した後に慣らしを兼ねてとかならわからなくもないが。全開でホームセンターに!? 道中ではレプリカだと思われたりするのかな。内燃機関を動力とする自動車が生産中止となった世界なので、そもそも希少車なのかもだけど。終末ツーリング第1話冒頭みたいな反応なのかな。軽トラ市場はどんな風に置き換わっていくんだろう。欧州で検討中のE-carにうまいこと乗っかれたりしないかな。