ばあちゃんその足さばき…拓海に習ったでしょ!w
今回の話、なんかヒントを得たりとかあるんかな?とか思ったけどそんなことはなかったw
恋の父親、羨ましそうで草生えるw
恋がカナタのこと小学生みたいって言ってたけどお前もやぞw
レースやらんでも面白いんかい
新潟まで女の子と遊びに行くのに、レース用の車両を使う。草レースで良いよね。
みんなナンバープレートつけた車体だったわ。レギュレーションだっけ?
おばあちゃんの軽トラに乗るまえに、公道ではないと匂わせていた。コンプラだ。コンプラのなかで荷台で風を感じ、おばあちゃんのヒールアンドトゥを描写する。モダンなアニメだ。どうでもいいことで叩かれない工夫がある。
すごいです。おばあちゃん。丁寧な荷重移動でS字を抜けたかと思えば、次はヒール&トゥからのゼロカウンター。ファンキーにもほどがある。環境が人を育てるということか。雪国すばら。おじいちゃんがどんな運転してたのか、気になります。
あの天才がどれだけ本気のプッシュをかけようとも絶対に壊れないタフなエンジン。文太も松本さんもやらなかった方向性だ。
競技車両で旅行に行くのか。エンジン組み直した後に慣らしを兼ねてとかならわからなくもないが。全開でホームセンターに!? 道中ではレプリカだと思われたりするのかな。内燃機関を動力とする自動車が生産中止となった世界なので、そもそも希少車なのかもだけど。終末ツーリング第1話冒頭みたいな反応なのかな。軽トラ市場はどんな風に置き換わっていくんだろう。欧州で検討中のE-carにうまいこと乗っかれたりしないかな。
おばあちゃんのクラッチワークw
おばあちゃん運転し始めたらレース時みたいな音楽流れるの面白すぎるwおばあちゃんの足元アップもおもしろい
普通に危ねーわw
ガッズィーラ。
おばあちゃんめちゃくちゃいい人だ
予想外にいいエピソードだった。
素敵なおばあちゃん。
まさかここで、夏向を見守っているのが誰かわかるとはな。
というか、オーバーホールの話してたのに86乗ってきてよかったの?
軽トラを華麗に操るおばあちゃん笑ったw
田舎には普通にMTで乗るお年寄りがいるんだよね。親戚にもいた。
オニヤンマで小学生男子になる夏向かわいいなw
「じょん伸び」、洋楽でそんな語感のミュージシャンがいたような。
網は、釣り人が補助用に使うから
ホームセンターにはあるだろうと思った。
現実は冬ですが、サマーブレイクですね。
まさか軽トラでドリフトするとは・・・( ˘ω˘ )
86 に乗って新潟にきてよかったのか? メンテは?
さすがに、ドリフトする軽トラではなかったかww
(じいさんばあさん若返る 第10話 参照)