PLUTO

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手塚プロダクション/浦沢直樹・長崎尚志/「PLUTO」製作委員会
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    鉄腕アトムはちゃんと読んでいないのだけど手塚先生の作品好き。
    浦沢先生の作品も好きだし、ひよっちも好きで、主演なのもこの作品が完成した時の情報なんかを見てて知ってて、いつか見てみたいなと思ってたんだけどWBCでNetflixを契約したのでこの機会にと。

    ちょっと調べたりしてたら軽いネタバレを食らってたりしたんだけどとてもおもしろかった。
    どこからどこまでが浦沢先生の味付けなのか、両原作ともに未読だからわからないんだけど、人間とロボットの違いや共生について想像ながらも考えさせられるものだった。手塚先生こういうのうまいね。

    ちょうど昨今一般人でも生成AIが広く利用されるようになってきているし、利権のため?と思わせるような戦争もあちこちで起きていることもあってタイムリーというかなんというか。時代の先取り感もあっていい時期に見たのかもしれない。

    1話約1時間と長いんだけどストーリーに引き込まれる構成になっていて、見たあとは疲れるんだけど見ている最中は夢中だったなぁ。

    めちゃくちゃ面白かったです。贔屓目ありまくりですけれども。

    惜しむらくはNetflix独占限定というところ。
    Netflixがお金出してるんだから仕方ないと思うけれども、もっと広く知られてほしい作品だな。

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    2024/04/11

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    テーマはさすがの手塚作品。再構成も本当に素晴らしい。そちらだけでも最高の評価。合わせて素晴らしい作品であった。

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    毎回気になる引きをするんだけど、引きが面白いだけでどうも期待を超えない展開が続いた印象。

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    plutoというタイトルの可否 複数主人公の視点の変遷という手法を採用しているが、後半部における全体の統合が歪で、大きな物語が多少ぼやけている 結末が弱い

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    客観的に見てそこまで不満点は無いんだが、個人的には期待したより刺さらなかったなという作品。「なるほどなぁ…」となる面白さはあったが、「うわ!マジか!!」と大きく心を揺さぶってくる面白さはなかった。

    1話の引きはすごく良い。完璧なロボットが人を殺した理由、そして、高性能ロボットを破壊する謎の存在。この作品の柱となる、「人間に近づきすぎたロボットは果たしてどんな行動をとるのか」という問題提起と、ロボットの破壊を繰り返す敵の追求の2つの要素がうまく伝わる1話だった。
    この2つの要素のうち、前者の問題提起は面白かったが、後者が後半になるにつれダレてきた。問題提起自体は面白いしそれに対する解答も「なるほど」となったけど、敵の目的や正体の追求などの話の流れは面白くない。8時間という長尺なのに、問題提起で「うーむ…なるほど」となる面白さしかなかったから、見終わった後に「面白かったなぁ!」となるカタルシスは無かったのが、刺さらなかった一番の理由だと思う。

    問題提起の内容をざっくりまとめると「人間に近づいたロボットはどんな行動をとるのか」。戦争にて殺戮をした後、何もついていない手を洗い続ける。平和のために音楽を学びたいという気持ちが生まれる。そして何より「憎悪」。ロボットに憎む感情を与えたらどうなるのか。憎しみというのは人間でも決して消えない。そんな憎悪が人間よりも遥かに力を持ったロボットに生まれたらどうなるのか?それに対する手塚治虫の解答は?なかなか見応えありました。まあ、わりとよくあるテーマで無難な展開ではあるから、すごく惹きつけられる面白さには感じなかったけど、考えさせられる面白さではあった。人間側の業が深すぎたのは微妙に感じたけど

    というわけで、面白い部分もあったが、突き刺さるほど心が揺さぶられることはなく、8時間という長尺のわりにはそこまでだったなとはなった。やっぱり、アニメは23分で区切って「引き」の力で見せてほしいとも思った。
    ただ、あくまで個人的に刺さらなかっただけで、人間に近づきすぎたロボットの行く末という問題提起の部分は人によってはもっと評価するかもとは思った。「AIの遺電子」が好きな人とかはおすすめ

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