マンションが偶然隣同士だった事から交流が始まった藤宮周と椎名真昼は、
高校2年の体育祭後、晴れて付き合うことに。
手作りのご飯や浴衣デートなど、まるで新婚のような雰囲気だが、
2人は未だにドキドキしっぱなし。
そして様々な出来事をきっかけに2人は過去を乗り越えていき…。
二人の甘くて焦れったい恋の物語は続く――
藤宮周(CV:坂泰斗)と椎名真昼(CV:石見舞菜香)が彼氏彼女になってからのイチャコラを見せつけられるシーズンでした。なのでストーリー的にはずっとプラトーな感じで。両親への紹介も済んで公認カップル感。
OP 君は恋人/オーイシマサヨシ が二人の世界をうまく表現していてよかった。EDは毎回石見舞菜香のカバー曲で、こちらも真昼っぽさが良い。
1期の時よりも作画が良くなってるし、EDのバリエーションが増えたりしてて全体的によくなってた。
自分が原作読んで話を知っているからかもしれないけど、ストーリーとしてはずっと周と真昼がイチャイチャしていただけだったから、面白いのかと言われるとなんともな感じがする。
でも真昼が可愛いから、お隣の天使様はそれだけで十分。
なぜセックスをしないのか。
カップル成立後の話で周囲も普通に認めているのは珍しいかも。見守ってあげたい気もするけど糖尿病になりそうなので(糖分過多の甘々なので)視聴中止です。お幸せに。
HAVE SEX……(安倍晋三)
チャHしてるんじゃねえんだぞ
性行為寸前の氷菓の絵を描いている韓国人絵師みたいなアニメ
やはりラブコメは付き合うまでがトロの部分ということが証明されてしまった
一期の頃は付き合うまでの過程を描いていて、1クールかけてもどかしさを感じながらも最終回で周の人間性の深掘りと2人の交際というゴールをちゃんと描いていたので不思議と読後感は悪くなかったこのアニメ。2期は付き合って以降の話で、そこを面白く描くって本当に難しいのだろうなというのが良くわかるアニメだった。ひたすらに作者がこういうことを言わせたい、言われたいみたいな思惑が透けて見えるようなキャラクターの言動は一期の頃からだったが付き合うという目的が果たされてからはよりそれが顕著に。
2人のイチャイチャを売りにする割に予告で匂わせをしつつ水着で色の風呂に混浴するとかいう謎展開は2026年春アニメ有数の名シーンだった。
中盤のお互いの親との向き合い方とかやりたいこと自体は悪くない部分はあったから、その辺でもっとやりようはあったよなぁと思ってしまうな。
https://abema.tv/video/title/174-28?s=174-28_s2
https://ch.nicovideo.jp/otonarino-tenshisama2
https://tver.jp/series/sraz6ix515
https://fod.fujitv.co.jp/title/015t/
https://www.b-ch.com/titles/9672/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28791
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVPL1B87 https://www.nicovideo.jp/series/555531
https://abema.tv/video/title/174-28?s=174-28_s2
https://ch.nicovideo.jp/otonarino-tenshisama2
https://tver.jp/series/sraz6ix515
https://fod.fujitv.co.jp/title/015t/
https://www.b-ch.com/titles/9672/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28791
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVPL1B87 https://www.nicovideo.jp/series/555531