後半の話おもしろかったな。普段書かないのにここに書いてしまう程度にはおもしろかった。
5回経由した壺で草、卓球の話そういえばちょこちょこ出てたな。揺れる想いでを胸に、夕日を焼き付けよう。
べちこ焼きと言うお菓子色がレインボーでえぐいのか味悪そうなのにすごいうまいらしい、コンビニにも置いてないし、ネットで検索しても見当たらない。
静さんが以外局番まで袋に書いてある情報まで探って探しているが見当たらない、ミステリーの雰囲気になっているの草。
自作もできない謎のお菓子。歩鳥が言っていた未来の丘施設が実は本当だった…そのタイムトラベラーがべちこ焼きを広めたから未来に行ってもそのお菓子が復活したのかもしれない。
後半の話うまくSFらしくなっていた気がするなあ。
卓球の玉、あれ痛いんだよなー。
妖精、死神、魔王・・・、死神の鎌、異名多すぎ中学。
自分が気に入ったものに限ってすぐなくなってしまう。
Bパート、幻想小説な世界が千と千尋っぽさあって良かった。300年前でも再現できる技術で作られてたんだな。